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インターンシップ

インターンシップの概要

本学では、地域社会や産業界と連携し、「インターンシップ」を独立した授業科目として設定しています。

学部

実習の目的 実社会での就業体験を通して、専攻分野と社会との関わり、実務と理論の関連などを学び、自らの社会的役割を自覚すること
科目名称等 【平成15年度までの入学生】
・文化政策学部:「学外実習Ⅰ(企業)」「学外実習Ⅱ(行政)」
・デザイン学部:「企業・行政実習」

【平成16年度以降の入学生】
「インターンシップ」
科目・単位区分・単位数 【平成15年度までの入学生】
学部共通科目・選択・2単位

【平成16年度以降の入学生】
全学共通科目・選択・2単位
実施形態 事前指導+実習10日間+事後指導
実施プログラムの内容 実習の目的に沿い、業務の枠組み・位置付けが分かるような実務研修
実習実施時期・期間 夏期休暇中(8月~9月)の連続した2週間(実日数10日間)
受講対象学生 全学部学科の3年次
受講人数(定員枠) 150名程度(平成22年度実績 116名)
希望者多数の場合 志望理由書・出身地・志望業種・実習先からの諸条件を考慮し、「学外実習実施部会」が実習先ごとに選考を行う
実習予定先 地域の代表的な企業・特色ある企業・専攻内容と関連の深い企業等、県・市町村等自治体・公共施設(平成22年度実績 65団体)
報酬・諸費用 無報酬、交通費・食費等は学生の自己負担

大学院

大学院でも授業科目として設定しています。

・文化政策研究科:「インターンシップ」「リサーチプロジェクト」
・デザイン研究科:「学外実習」「インターンシップⅠ~Ⅳ」

参加者の声

実習に参加した学生の感想です。

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