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[ 終了イベント ] 移民パネル写真展「ブラジルの中の日本、日本の中のブラジル」を開催します(10月3日から13日まで開催)

1908年、日本からブラジルへ渡る最初の移民を乗せた笠戸丸が神戸港を出発しました。それから100年がたちました。日本最多のブラジル人の住む浜松で私たちができることを考えました。ブラジル人・日本人の相互理解、相互交流を深めてほしいと願いを込めて、写真展を企画しました。皆様のご来場をお待ちしてしております。

「写真展」のちらしはこちら(PDFファイル:869KB) >

(図)移民パネル写真展のちらし

日時    2008年10月3日(金)から2008年10月13日(月) 11時から19時まで
       ※9日(木)のみ18時で終了します。
場所    静岡文化芸術大学 ギャラリー(浜松市中区中央2-1-1)
入場料   無料


展示内容
~写真で見る100年、過去から未来へ~

 1.かつてのブラジル移民の様子
 2.現在ブラジルで暮らす日系人
 3.現在の日本で暮らす日系人


主催   静岡文化芸術大学
共催   JICA中部、静岡新聞社・静岡放送
協力   JICA横浜、海外移住資料館、毎日新聞社、サンパウロ新聞社、
      ブラジル日本移民史料館
後援   静岡県、静岡県教育委員会、浜松市、浜松市教育委員会
協賛   財団法人はましん地域振興財団


問い合わせ
 静岡文化芸術大学 
  〒430-8533 浜松市中区中央2-1-1 http://suac.zero-city.com

 企画室   TEL:053-457-6113
 移民パネル展実行委員会  E-mail:imin@suac.ac.jp
 

交通アクセス
 駐車場はありませんので、車での来場はご遠慮ください。
 (公共交通機関又は、他の駐車場をご利用ください。)

「交通アクセス」はこちら >


[ 発行部署:企画室 ]

[ 公開日:2008年09月11日 ]