本学には、浴衣を着て1日を過ごす「ゆかたの日」があります。公認クラブ「着物倶楽部」の呼びかけで、普段はあまり触れる機会のない「日本の着物(浴衣)」や「和の文化」への関心を広げ、着物に親しんでもらうというものです。 今月の「ゆかたの日」である7月6日(月)夕方には、学友会主催の「SUAC納涼祭」も開催され、浴衣姿で、七夕の短冊に願いを書いたり、かき氷を食べたり、輪投げをするなど、夕涼みを楽しみました。
[ 発行部署:企画室 ]
[ 公開日:2009年07月14日 ]