教員の研究活動を奨励するため、学長、各学部長、各研究科、文化・芸術研究センター長がテーマを設定し、学内公募方式による特別研究を行っています。
特別研究の成果は、さまざまな形で地域や世界に向かって発信されています。また、科学研究費補助金(文部科学省)など外部資金も積極的に活用し、個々の教員が研究活動に取り組んでいます。
本学の教員の研究分野や研究活動の実績を紹介します。
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本学の大学院(文化政策研究科、デザイン研究科)では、教員の指導のもと院生による自由な研究が進められています。
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本学教員の研究成果を毎年「研究紀要」として発行しています。研究紀要は全国の主な大学図書館、静岡県内の主要公共図書館に寄贈しています。また、国立情報学研究所のホームページから紀要論文もご覧いただけます。
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文化・芸術研究センター長がテーマを設け公募方式で行う特別研究では地域の文化の保存や新しい文化の創造に資するための調査・研究活動を継続的に行っています。また、大学内の研究活動やセンターが主催する事業を紹介するニュースレター「文化と芸術」を発行しています。
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