袋井市は2025年4月1日に市制施行20周年を迎えました。 このことを記念したロゴマークに本学 平井優介さん(デザイン学部2年)の作品が採用されました。 このロゴマークは、袋井市の一般公募に対して全国から約500件の応募があった中から、袋井市はたちの集い実行委員の代表4名の方がデザインや制作意図、市民投票の結果を踏まえて平井さんの作品を選考したものです。
【採用作品】 平井優介さん(デザイン学部2年)注:受賞時は1年。 袋井の文化や豊かな自然がモチーフ。下部の線は東海道五十三次の中心であることを表し、そこからエコパスタジアムとクラウンメロンをモチーフにした「ふくろい遠州の花火」が打ち上げられています。 花火の色は市の木(キンモクセイ)と市の花(コスモス)を参考にしました。更なる飛躍に向け、花火のように晴れやかに、力強く歩み出してほしいという願いを込めました。
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袋井市は2025年4月1日に市制施行20周年を迎えました。
このことを記念したロゴマークに本学 平井優介さん(デザイン学部2年)の作品が採用されました。
このロゴマークは、袋井市の一般公募に対して全国から約500件の応募があった中から、袋井市はたちの集い実行委員の代表4名の方がデザインや制作意図、市民投票の結果を踏まえて平井さんの作品を選考したものです。
【採用作品】
平井優介さん(デザイン学部2年)注:受賞時は1年。
袋井の文化や豊かな自然がモチーフ。下部の線は東海道五十三次の中心であることを表し、そこからエコパスタジアムとクラウンメロンをモチーフにした「ふくろい遠州の花火」が打ち上げられています。 花火の色は市の木(キンモクセイ)と市の花(コスモス)を参考にしました。更なる飛躍に向け、花火のように晴れやかに、力強く歩み出してほしいという願いを込めました。