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終了イベント


「メディア デザイン ウィーク 2019」を開催します(1月31日から2月8日)入場無料

公開日:2019年1月28日
メディアデザインウィークちらし画像

静岡文化芸術大学にて「メディアデザインウィーク2019」を開催します。

メディアデザインに関係する学生作品の展示、関連分野の専門家による講演、ワークショップで構成される、今年で7年目の開催となるイベントです。一般の方も参加可能ですべて無料となっています。 皆様のご来場をお待ちしております。

注)各講演の時間や場所は、当日までに変更される可能性があります。本学の公式WEBや構内の掲示にご注意下さい。

メディアデザインウィークのチラシはこちら[PDF:1.2MB]

学生作品の展示・上映

作品展示では本学デザイン学部3年生作品を中心に展示・上映を行います。

3年生はデザイン能力を完成させる途上の時期にありますが、成長中の彼らの作品をご覧いただき、彼らが残りの学業の期間を有効に過ごすためにも、ぜひ皆さんからご意見やアドバイスをいただきたいと思います。

  • 【日時】
    2019年2月1日(金曜日)、および2月4日(月曜日)から2月8日(金曜日)
    午後0時30分から午後6時30分
     

  • 【会場】

    静岡文化芸術大学  ギャラリー(図書館入口側1階)

  • 【申込】

    不要

  • 【料金】

    無料

注1)1月31日(木曜日)、2月2日(土曜日)、2月3日(日曜日)には作品展示は行われません。
注2)2月4日(月曜日)は午後6時に展示を終了します。

講演会

メディアデザインウィーク2019では、様々な分野の専門家による講演会を開催します。専門家の方々のお話には、デザインの現状を認識し、デザインの将来について考える上で、参考になるたくさんの話題が含まれています。これらの講演に是非ご参加いただきたいと思います。

  • 【日時】と【会場】については、下記をご参照ください。
  • すべて申込不要、無料で聴講いただけます。なお、講演会では、携帯やスマホを含めて、映像、音声、静止画の記録を行うことは禁止させていただきます。
講演1 「絵とヘタうま」

【講師】都築 潤 氏 
(イラストレーター・批評家・京都造形芸術大学 芸術学部 情報デザイン学科教授)

 
  • 【日時】1月31日(木曜日) 午後6時30分から午後8時30分 (午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南280中講義室

イラストレーターとして種々のメディアで活躍しつつ『日本イラストレーション史』を執筆し、日本の「絵」を見つめ続けてきた都築潤さんをお招きして、「ヘタうま」をキーワードに広告、書籍のグラフィックや、アートのビジュアル表現などをひも解きながら、さまざまなメディアの上位概念としての「絵」について縦横無尽に語っていただきます。
都築潤氏の画像
都築 潤 氏 PROFILE
1962年生まれ。1986年武蔵野美術大学芸能デザイン科卒業。1993年四谷イメージフォーラム中退。日本グラフィック展、日本イラストレーション展、ザ・チョイス年度賞、年鑑日本のイラストレーション、毎日広告賞、 TIAA、カンヌ国際広告祭、アジアパシフィック広告祭、ワンショウインタラクティブ他で受賞。アドバタイジング、インタラクティブ、エディトリアル等、種々のデザイン分野でイラストレーターとして活動。
講演2「メディア芸術としてのゲームとパックマン」

【講師】岩谷 徹 氏
(ゲームクリエイター・東京工芸大学 芸術学部 ゲーム学科教授)

 
  • 【日時】2月1日(金曜日) 午後6時30分から午後8時30分 (午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南278大講義室

世界的にヒットしたユニークで親しみやすいゲーム「パックマン」を制作した岩谷徹さんに、ゲーム制作の魅力、面白さ、意義について語っていただきます。
・公開講座「イブニングレクチャー」との共催になります。
岩谷徹氏の画像
岩谷 徹 氏 PROFILE
1955年東京都生まれ。1977年に株式会社ナムコ(現:株式会社バンダイナムコエンターテインメント)に入社。1980年にビデオゲーム「パックマン」を制作。「パックマン」は『食べる』をテーマに制作され、世界中で高い評価を受けた。2005年には世界でもっとも成功した業務用ビデオゲーム機としてギネスブックから認定された。「パックランド」「リッジレーサー」「アルペンレーサー」「タイムクライシス」など50タイトル強をプロデュースする。2015年にGamelab2015(スペイン)Legend Awards賞とCEDEC AWARDS 2015特別賞を、2018年に日本デジタルゲーム学会学会賞を受賞。日本デジタルゲーム学会前会長。株式会社バンダイナムコエンターテインメント フェロー。
講演3 Art in Career ~Artと技術でエンターテイメントの新領域を切り開いた開拓者たち~

【講師】
真鍋 大度 氏(アーティスト・プログラマ・DJ)
花房 伸行 氏(enra  映像作家・演出家)
内田 治宏 氏(マーザ・アニメーションプラネット株式会社 執行役員)

【司会】
菱沼 妙子 氏(浜松アーツ&クリエイション プログラムディレクター)

 
  • 【日時】2月4日(月曜日) 午後6時から午後8時 (午後5時30分開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 講堂

アートと最新技術を駆使したエンターテイメントの新領域を切り開いてきた開拓者の3名に登壇いただき、現在取り組んでいらっしゃる活動について、またどういう経緯をたどって今の活躍にたどり着いたのか、新しい領域を開拓するにはどういうことが必要なのか、といったお話を伺います。

・(公財)浜松市文化振興財団(浜松アーツ&クリエイション)との協力事業になります。  
・他の講演と開始終了時間が異なりますので、ご注意ください。
真鍋大度氏の画像
真鍋 大度 氏 PROFILE
アーティスト、プログラマ、DJ。2006年Rhizomatiks 設立。身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。坂本龍一、Bjork、OK GO、アンドレア・バッティストーニ(指揮者)、野村萬斎、Perfume、サカナクション、イギリス国立研究所ジョドレルバンク天文物理学センターとの共同作品制作など幅広いフィールドでコラボレーションを行っている。
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NHK紅白歌合戦のPerfumeのステージや2016年のリオ・オリンピック・パラリンピック閉会式のフラッグハンドオーバー『トーキョーショー』などで技術演出を担当するなど活躍中。
花房伸行氏の画像
花房 伸行 氏 PROFILE
プロダクツデザインを経て、映像の世界へ入り、TV、CM制作から、展示映像、ファッションショー、コンサートVJなど、多くのジャンルで活動。映像制作、イラストレーション、立体造形、ステージ空間演出、総合プロデュースなど幅広い分野で独自の表現を展開。 ”ももいろクローバーZ”のライブ演出に参加。2012年にはNYで”THE BANG ON A CAN”とコラボを行い、NY Timesで高評価を受ける。映像とダンスを融合したパフォーミング・アーツ・カンパニー 『enra』 を設立。映像・音楽・演出と、enra の世界観を構築する為の必要不可欠な要素を担っている。長野県阿智村の「天空の楽園 日本一の星空ナイトツアー」のコンテンツ・ディレクター、東京駅で開催されたイルミネーションイベント『東京ミチテラス2018』の演出を担当。
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プロジェクションとダンスを融合させた新しいショーの形を創造。 Youtubeの映像が世界中で話題になり、海外のハイ・ブランド等から直接発注が届くようになる。東京オリンピック誘致の際に各国のIOC委員を招いて開催された「JOCウェルカムレセプション」にてパフォーマンスを披露
内田治宏氏の画像
内田 治宏 氏 PROFILE
ITベンチャースタートアップ参画後、放送関連の広告代理店在籍時にエンターテイメントファンドの運用会社をJVで設立。映画・テレビアニメーション作品への投資を行う。その後モバイルメディア企業にて数々のM&Aや事業投資を行う。2009年、セガサミー・インベストメント・アンドパートナーズ入社(現マーザ・アニメーションプラネット株式会社)現在、執行役員。
 
 
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『バイオハザード:ヴェンデッタ』 『キャプテンハーロック』などの長編映画、アニメ『こねこのチー』、『初音ミク・マジカルミライ』 等のライブエンターテイメントで、国内最高峰のCG映像制作技術により、独自の世界観やキャラクターの魅力を存分に描き出した作品を制作し日本のCGアニメ界をけん引してきたマーザ・アニメーションプラネット。その活動を執行役員として経営面で支えている。
菱沼妙子氏の画像
菱沼 妙子 氏 PROFILE
1980年代神原音楽事務所で斑尾ジャズ・フェスティバル、Mt.Fuji ジャズ・フェスティバル等の企画・制作を担当。90年代インターネット黎明期にJazz Central Station 等ネット上で音楽販売を行うN2K Incの日本支社長を務める。松下電器産業時代は放送と通信の融合サービス・コンテンツ開発、ハイビジョンTV番組編成・制作を担当。Apple Inc.でiTunesの日本開始時のマーケティング・ディレクター、松竹株式会社では歌舞伎の海外公演、韓国ミュージカルの招聘、文化による地域活性化等を手掛ける。
講演4「東映動画からハイジ、ピカチューまでアニメの仕事を振り返って」

【講師】小田部 羊一 氏(アニメーター)
【聞き手】面高 さやか 氏(アニメーター・本学非常勤講師)

 
  • 【日時】2月5日(火曜日) 午後6時30分から午後8時30分 (午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南278講義室
 
小田部羊一さんの手掛けられた数々のアニメーションの仕事を、「太陽の王子ホルスの大冒険」をはじめとする数々の東映動画の劇場長編作品、「パンダコパンダ」、「アルプスの少女ハイジ」、「風の谷のナウシカ」、そして任天堂のマリオ、ピカチューまでを振り返りつつ、日本のアニメーションの発展の歴史について語っていただきます。
 ・公開講座「イブニングレクチャー」との共催になります。
小田部羊一氏の画像
Photo:なみきたかし
小田部 羊一 氏 PROFILE
1936年台北市生まれ。1955年東京藝術大学美術学部日本画科に入学、前田青邨に師事する。卒業後、東映動画株式会社へ入社。『太陽の王子ホルスの大冒険』、『長靴をはいた猫』原画、『空飛ぶゆうれい船』作画監督など多くの作品に関わる。『アルプスの少女ハイジ』キャラクターデザイン、作画監督。『風の谷のナウシカ』、『火垂るの墓』では監督の依頼により重要シーンの原画を担当。1985年から任天堂開発部に勤務。日本アニメーション協会会員。
面高さやか氏の画像
面高 さやか 氏 PROFILE
奈良出身、大阪芸術大学大学院芸術制作研究科動態表現(映画・映像)修了。ストップモーションを中心としたアニメーション制作、アニメーション教育分野に携わる。東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻立ち上げに研究助手として参加。静岡文化芸術大学、駿河台大学非常勤講師。
 
 
講演5 「未来のつくりかた / デザインにとって一番大切なもの。人にとって一番大切なもの。」

【講師】和田 智 氏(カー&プロダクトデザイナー)
 

  • 【日時】2月6日(水曜日) 午後6時30分から午後8時30分 (午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南280中講義室

競争のための技術革新が繰り返されている。それは、本当に人間のためになっているのであろうか。競争は、いつまで続くのであろうか。”こころ”が置き去りにされてはいないだろうか。
和田智氏の画像
和田 智 氏 PROFILE
カー&プロダクトデザイナー、(株)SWdesign 代表取締役。 武蔵野美術大学卒。日産自動車にて初代セフィーロ、初代プレセアなどのデザインを担当。1989年、英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート留学。1998 年、ドイツ・アウディ AG/アウディ・デザインへ移籍。シニアデザイナー兼クリエーティブマネジャーとして、A6、Q7、A5、A1、A7などの主力車種を担当。アウディのシンボルとも言えるシングルフレームグリルをデザインし、アウディブランド世界躍進に大きな貢献を果たす。2009年アウディから独立し、自身のデザインスタジオ「SWdesign」を設立。カーデザインを中心に「新しい時代のミニマルなものや暮らし」を提案している。2012年 ISSEY MIYAKE WATCH 「W」を発表。2012年より BALMUDA Inc.外部デザインディレクター。2015年 JINS “MEME”、 2016年"Standard&Classic”シリーズ"発表、他さまざまなプロダクトをデザイン・監修している。2007年「ニューズウィーク・世界が尊敬する日本人100人」に選出。2014年「日経ビジネス・未来を拓く挑戦者100人」に選出。著書「未来のつくりかた アウディで学んだこと」(小学館)。
講演6 「ソニーはなぜ銀座に公園をつくったのか?~新しいブランドコミュニケーションのかたち~」

【講師】
永野 大輔 氏(ソニー企業株式会社 代表取締役社長・チーフブランディングオフィサー)
中西 哲生 氏(スポーツジャーナリスト・出雲観光大使)

 
  • 【日時】2月7日(木曜日) 午後6時30分から午後8時30分(午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南176大講義室

ソニーが、銀座の中心に「公園」をつくる。しかも2020年秋にかけての「第一段階オープン」で、さまざまな実験を繰り返し、そこで得られた知見をもとに、2022年にフルバージョンの「銀座ソニーパーク」を完成させるというのだ。ダイナミックに変わりゆく東京のど真ん中で、ソニーは何を仕掛けようとしているのか?永野社長と親交があり、スポーツの知見から社会をキックする中西氏との対談によってプロジェクトの真意と目指す理想の「公園像」について明かされる。
・公開講座「イブニングレクチャー」との共催になります。
永野大輔氏の画像
永野 大輔 氏 PROFILE
ソニー企業株式会社 代表取締役社長、チーフブランディングオフィサー。2013年より「Ginza Sony Parkプロジェクト」を指揮し、2017年4月現職に就任。
中西 哲生氏の画像
中西 哲生 氏 PROFILE
同志社大学を経て、1992年に名古屋グランパスエイトへ入団。1997年、当時JFLだった川崎フロンターレへ移籍。1999年には主将としてJ2初優勝、J1昇格に貢献する。現在はスポーツジャーナリストとして活動し、TBS「サンデーモーニング」、テレビ朝日「Get Sports」などのテレビ番組でコメンテーターとして出演するほか、TOKYO FM「中西哲生のクロノス」ではラジオパーソナリティーを務める。また、2008年7月には財団法人(現:公益財団法人)日本サッカー協会特任理事に就任。サッカー、スポーツの普及に各方面で尽力している。
 
講演7 「動物たちのしあわせの瞬間を撮る」

【講師】福田 幸広 氏(動物写真家)

  • 【日時】2月8日(金曜日) 午後6時30分から午後8時30分(午後6時開場)
  • 【会場】静岡文化芸術大学 南280中講義室

海外でも高い評価を得ている動物写真家の福田幸広さんに、動物写真家の日常/お仕事を取り巻く環境/動物を撮影するために必要な機材や仕掛け/撮影に至るまでの準備やご苦労/撮影を通して気づいた動物の魅力や厳しさ等々について、貴重な映像をふんだんに使って語っていただきます。
福田幸広氏の画像
福田 幸広 氏 PROFILE
1965年生まれ。日本大学農獣医学部卒。1981年高校1年生の春休みに夜行列車を乗り継ぎ北海道釧路で丹頂鶴を見る。その素晴らしさに魅せられ、以来毎年北海道を訪れるようになった。大学卒業後1年間のサラリーマン経験を経てフリーの写真家となる。10年間北海道の野生動物を取材し、その後撮影範囲を海外や水中へ広げ 現在は野生動物、水中、風景の3本柱で取材を進めている。2002年 と2003年に アメリカ Nature's Best International Photography Awardsを受賞。 2005年には イギリス BBC Wildlife Photography of the Year 動物部門入賞。2008年7月にはナショナルジオグラフィック・ワールドワイド版に小豆島のサルの写真が採用される。これまでに、「動物たちのしあわせの瞬間」等、数多くの写真集、写真絵本を出版。2015年には第64回小学館児童出版文化賞を受賞。

「スケッチング」ワークショップ

デザイン/メディアの領域で注目されている「スケッチング」(物理コンピューティング)をテーマとしたワークショップを今年も開催します。今年は新たにリハビリテーションの専門家がゲストスピーカーとして参加し、「生体情報センシングとメディアデザインの融合」、「バイオフィードバック・リハビリテーション」について掘り下げます。初日前半のレクチャーの部で、4人の講師、ゲストスピーカーが、それぞれの研究テーマから「スケッチング」に関する最新の話題を紹介(一部デモ)します。そして初日の後半から2日目の午前・午後まで、参加者はグルーブに分かれて2日間で「実際に何か制作してみる」というデザイン体験を行います。ビギナー(学生)向けに役立つ内容を予定しています。

  • 【講師】
    照岡 正樹(「VPP」同人・オリジナル筋電センサ「VPP-SUAC」共同開発者)

    長嶋 洋一(本学 デザイン学部 教授) http://nagasm.org

  • 【ゲストスピーカー】
    辻下 守弘(奈良学園大学 保健医療学部 教授)

    小貫 睦巳(常葉大学 保健医療学部 准教授)

  • 【日時】
    2月2日(土曜日)午後1時から午後6時30分

    2月3日(日曜日)午前10時30分から午後4時30分

  • 【会場】

    静岡文化芸術大学 マルチメディア室

本ワークショップの参加には、事前登録が必要です。当日の飛び入り参加や、見学だけの参加は認められませんので、ご注意下さい。参加希望者は、必ずWEB(次のアドレス)から登録を行ってください。
http://nagasm.org/1106/MDW2019/cfw.html

【お問い合わせ】

  • イベント全体について
  • 静岡文化芸術大学
  • デザイン学部デザイン学科教授 的場 ひろし Tel:053-457-6217、E-mail:matoba@suac.ac.jp
  • 地域連携室 Tel:053-457-6105
 
  • 「スケッチング」ワークショップについて
  • 静岡文化芸術大学
  • デザイン学部デザイン学科教授 長嶋 洋一 Tel:053-457-6215、E-mail:nagasm@suac.ac.jp
  • 【主催】静岡文化芸術大学 文化・芸術研究センター
  • 【後援】(公財)浜松市文化振興財団

【交通アクセス】

本学には駐車場がございません。お越しの際は公共交通機関をご利用いただくか、近隣の有料駐車場をご利用ください。
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[発行部署:地域連携室]