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終了イベント


大学院文化政策研究科・修士論文中間発表会を開催します。(6月6日開催)

公開日:2019年5月31日
文化政策研究科の修士論文中間発表会を開催します。
本学において研究を行っている大学院文化政策研究科2年生の中間報告となります。会場への入退室は自由ですので、ご興味、ご関心のある方はお気軽にご参加下さい。
文化政策研究科修士論文中間発表会のチラシ画像

「文化政策研究科修士論文中間発表会」チラシ[PDF:95.5KB]

【日時】2019年6月6日(木曜日) 午後2時40分から午後6時35分

【場所】静岡文化芸術大学 北棟2階 235小講義室

【申込み】不要

【お問合せ】静岡文化芸術大学 教務・学生室 Tel. 053-457-6114

【交通アクセス】
駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
(公共交通機関またはお近くの有料駐車場をご利用ください)
プログラム
  • 午後2時40分から午後2時45分
    開会の挨拶
    文化政策科 加藤裕治教授

  • 午後2時45分から午後3時15分
    飯田素乃香
    地方における「居場所」としての本屋の可能性 -八戸市が試みる「八戸ブックセンター」を事例として-

  • 午後3時15分から午後3時45分
    田中利弦
    セクシュアル・マイノリティの市民活動による社会的変化

  • 午後3時45分から午後4時15分
    真野友理子
    創造都市において実施されるアーティスト・イン・レジデンスの評価のあり方
    -浜松市鴨江アートセンターの事業に焦点をあてて-

  • 午後4時25分から午後4時55分
    山田ひろみ
    浜松市における公共交通機関と外国人滞在者 -バス交通に着目して-

  • 午後4時55分から午後5時25分
    山田真穂
    日本のオーケストラによる鑑賞者拡大のための取り組みに関する研究
    -子どもたちへの教育プログラムに着目して-

  • 午後5時25分から午後5時55分
    磯部志げ子
    社会包摂と「ねむの木学園」 -宮城まり子の活動に着目して-

  • 午後5時55分から午後6時25分
    佐藤美子
    高齢社会における芸術文化事業の可能性 -主体的参画事業を中心に-

  • 午後6時25分から午後6時35分
    閉会の挨拶
    文化政策研究科長 下澤 嶽教授

発表会終了後、北棟5階・542大学院生研究室にて懇親会を行います。
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[発行部署:教務・学生室]