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学生・卒業生の活躍


文化政策学科 舩戸ゼミが今年も「日本村落研究学会」の大会で学会発表します

公開日:2018年10月22日
農山漁村についての研究者で構成される「日本村落研究学会」では、毎年、地方で大会を開催しています。この大会では、学会員による研究発表やシンポジウムなどが行われます。
今年の第66回大会は、10月27日(土曜日)、28日(日曜日)、宮崎県西臼杵郡高千穂町で開催されます。
文化政策学科の舩戸ゼミでは、昨年に引き続き大会に参加し、「『他出子』本人の帰郷意識の揺らぎ―浜松市天竜区佐久間町を事例として―」というタイトルで学会発表をします。
発表日時は、10月27日(土曜日)午前9時から午後0時、会場は高千穂町役場です。
この日本村落研究学会の大会につきましては、以下のページを参照してください。

昨年の大会での舩戸ゼミの発表の様子

ゼミ学生が発表を行う会場の光景の画像8点
[発行部署:地域連携室]