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「演劇史」の授業で「演劇の中の音楽」について学びました(7月12日)

公開日:2017年7月20日
7月12日「演劇史」(永井聡子准教授)の授業で、榊原利修先生、榊原祐子先生をお招きしました。
榊原利修先生はコントラバス奏者であり、現在セントラル愛知交響楽団長を務められています。榊原祐子先生はピアニスト。デビュー盤CDはディアパゾンドール室内楽部門1998年年間最優秀賞などを受賞されています。
授業では、「演劇の中の音楽」をテーマに対談をしました。また「死の舞踏」が演奏され履修学生などがその音色に酔いしれました。
[発行部署:企画室]