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国際文化学科で日本文学(伝承文学)を学ぶ学生が浜松市長と天竜区長を訪問しました

公開日:2018年5月8日
浜松市天竜区龍山町の昔話の採録調査をまとめた『たつやまの民話』を出版した、国際文化学科の二本松ゼミで日本文学(伝承文学)を学ぶ学生が、5月2日に浜松市役所を訪れ、浜松市長に書籍の完成を報告しました。
完成した書籍を浜松市長に贈る二本松康宏教授
完成した書籍を浜松市長に贈る二本松康宏教授
 
今回の調査や書籍への思いを話しました
今回の調査や書籍への思いを話しました
 
書籍を手にする浜松市長と学生
書籍を手にする浜松市長と学生
 
天竜区長に報告をする二本松康宏教授と学生
天竜区長に報告をする二本松康宏教授と学生
 
天竜区長にも完成した書籍を贈りました
天竜区長にも完成した書籍を贈りました
 

訪問したのは本学国際文化学科の二本松康宏教授と、国際文化学科4年生、稲葉夏鈴さん、岡田真由子さん、小林由芽さん、玉置明子さん、中谷文音さん、毛利とわさん。完成した書籍を贈り、書籍に込めた思いを話しました。

また、同ゼミの学生は4月13日に天竜区役所を訪れ、天竜区長にも書籍を贈っています。

[発行部署:地域連携室]