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森山ゼミが「東海・北陸地域ブランド総選挙」決勝戦で「インスタ賞」を受賞しました

公開日:2018年12月21日
ぽて・ガールズの写真
経済産業省が実施している「東海・北陸地域ブランド総選挙」にて、JAとぴあ浜松と共同で「三方原馬鈴薯(じゃがいも)」の魅力を広める活動に挑戦していた文化政策学科の森山一郎ゼミが、12月12日(水曜日)に名古屋で開催された同総選挙の決勝戦で「インスタ賞」を受賞しました。
文化政策学部3年の内海さん、植田さん、太田さん、村井さん、平野さんの5名で構成された「ぽて・ガールズ」は、9月3日から11月2日までの予選期間中「インスタグラム」に162枚の写真を投稿。1,600人を越えるフォロワーの皆さんに支えられ、数多くの「いいね!」や応援のコメントをいただき、決勝戦に進出をすることができました。
決勝戦では学生が、馬鈴薯青年部さんとJAとぴあ浜松さんにご協力をいただき、三方原馬鈴薯の魅力、三方原馬鈴薯を使用した商品、今後のビジネスプランのプレゼンテーションを行いました。「ぽて・ガールズ」は全10チームの中から、「Instagram」での「いいね」獲得数が最も多いチームに与えられる「インスタ賞」を受賞しました。

これまで取材に協力してくださった企業や団体の皆さま、そして生産者の皆さま、応援してくださった多くの一般の皆さま心より御礼申し上げます。
 

「東海・北陸地域ブランド総選挙」決勝戦の様子

学生がプレゼンしている様子
プレゼンテーションの様子
 
表彰式の様子
「インスタ賞」を受賞しました
 
賞状を持つぽてガールズの写真
「ぽて・ガールズ」と
馬鈴薯青年部、JAとぴあ浜松の方々
[発行部署:地域連携室]