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特別研究


平成29年度 静岡文化芸術大学研究成果発表会
(2017年11月2日 開催)

11月2日、特別研究の成果を発表する平成29年度研究成果発表会を開催しました。
発表会では、平成28年度に終了しました教員特別研究の中から7名が登壇し、地域の皆様、行政機関や研究機関の皆様等に研究成果を披露しました。
今後も、さらなる研究成果の情報発信に努め、今回のような研究成果発表会、各種の公開イベントやシンポジウムなどを通じて、地域社会とのコミュニケーションを推進します。
 
重点目標研究

静岡文化芸術大学を核とした多文化共生の推進策をめぐる研究[PDF:820.3KB]

池上重弘教授

子どもの足跡設置とプロジェクトの総括[PDF:1.7MB]

武田 好教授
(発表者)

浜松市の中山間地域における空き家の文化資源的価値についての研究:浜松市天竜区を事例として[PDF:1.1MB]

舩戸 修一准教授(発表者)

SUACの研究活動15年の成果[PDF:810.3KB]

高田 和文理事
(発表者)

五感で音楽を感じて楽しむアート・ツール・環境の開発[PDF:1MB]

谷川 憲司教授
(発表者)

SUAC発のUD価値創造に向けた2つの萌芽研究[PDF:1MB]

小浜朋子准教授

浜松市天竜区水窪町における民間口承文化財(民話)の採録調査およびその公開と保存[PDF:939.3KB]

二本松 康宏准教授
先進的研究

高大接続による高校教育・大学教育・大学入試の研究[PDF:1.1MB]

横田 秀樹教授
(発表者)

人口減少時代における地域のあり方を考える[PDF:740.6KB]

林 左和子教授
(発表者)

欧州における対外文化政策の現状と課題 -パリを中心に-[PDF:1.4MB]

松本 茂章教授

デジタルファブリケーションの活用によるデザイン研究・開発[PDF:851.6KB]

服部 守悦教授
(発表者)
その他研究

シンポジウム 第2回「国際化」の視座からの日本研究-本学&フィリピン大学&日本女子大学連携事業-新作能「ボニファチオ」の作能とマニラ公演/及びASEAN日本研究会議大会参加発表(セブ島)[PDF:1.1MB]

梅若 猶彦教授

学内情報環境の使いやすさの簡易評価手法の検討[PDF:812.1KB]

宮田圭介教授
マイクを持ってプレゼンをする教授の画像
発表会教室全体の画像
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