教育・研究
2026年11月06日
「令和8年度 静岡文化芸術大学 研究成果発表会」を開催しました
本学では、教員の積極的な研究活動を支援することを目的に教員特別研究費制度を設け、地域社会の発展に貢献できる研究などを支援しています。
その成果を学内外に広く発表する機会として、10月29日(木曜日)に「令和8年度 研究成果発表会」を開催しました。
その成果を学内外に広く発表する機会として、10月29日(木曜日)に「令和8年度 研究成果発表会」を開催しました。

会場に直接お越しいただいたほか、オンラインでも発表の様子を多くの方に視聴していただきました。
「令和8年度 静岡文化芸術大学 研究成果発表会」内容
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北遠地域に伝わる祭祀芸能の総合的研究
国際文化学科 二本松 康宏 教授 -
ユーラシア文明の交錯と歴史文化資源を活用した地域の観光開発
ー福建省・広東省における「海のシルクロード」を事例に
国際文化学科 青木 健 教授
共同発表:国際文化学科 兪 嶸 教授 -
本学における実践力教育をめざした教育のあり方についての研究
文化政策学科 田中 啓 教授 -
公立大学間の研究・教育・大学運営に関する協定の可能性に関する研究
~沖縄県立芸術大学を事例にして
芸術文化学科 梅田 英春 教授 -
映像生成AIの可能性及び限界
デザイン学科 ブルベス・ジェローム 教授 -
遠州伝統産業織物の織設計図解読および推定復元による、技術継承方法と発展的デザインの研究
デザイン学科 荒川 朋子 准教授
当日の様子については、下記よりご覧いただけます。(11月30日(月曜日)までご視聴いただけます。)
(注)デザイン学科荒川准教授の発表については都合により収録されていません。
(注)デザイン学科荒川准教授の発表については都合により収録されていません。
今回の研究成果発表会についてのアンケートにご協力願います。
発行部署:研究・連携推進室





