イベントEvent
開催
2026年10月29日(木)
令和8年度 静岡文化芸術大学 研究成果発表会
静岡文化芸術大学では、教員の積極的な研究活動を支援することを目的に、教員特別研究費制度を設け、地域社会の発展に貢献できる研究などを支援しています。その研究成果を、学内外に広く発表する機会として「令和8年度 静岡文化芸術大学 研究成果発表会」を開催します。
今年度も「会場での対面型」と「オンライン視聴」のいずれかの方法での参加が可能です。入退場自由、どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場・ご視聴ください。
【日時】令和8年10月29日(木曜日)午後2時40分から午後6時10分(予定)
【会場】静岡文化芸術大学 講堂
【参加費】無料(どなたでもご参加いただけます)
【司会進行】奥中 康人(文化・芸術研究センター長)
【司会進行】奥中 康人(文化・芸術研究センター長)
【登壇者】
| 奥中 康人 (文化・芸術研究センター長) |
開会の挨拶 | 午後2時40分から 午後2時45分 |
|---|---|---|
| 二本松 康宏 教授 (国際文化学科) |
北遠地域に伝わる祭祀芸能の総合的研究 | 午後2時45分から 午後3時15分 |
| 青木 健 教授 (国際文化学科) |
ユーラシア文明の交錯と歴史文化資源を活用した地域の観光開発―福建省・広東省に於ける「海のシルクロード」を事例に | 午後3時15分から 午後3時45分 |
| 田中 啓 教授 (文化政策学科) |
本学における実践力育成をめざした教育のあり方についての研究 | 午後3時45分から 午後4時15分 |
| - | 休憩 | 午後4時15分から 午後4時35分 |
| 梅田 英春 教授 (芸術文化学科) |
公立大学間の研究・教育・大学運営に関する協定の可能性に関する研究~沖縄県立芸術大学を事例にして | 午後4時35分から 午後5時5分 |
| ブルベス・ジェローム 教授 (デザイン学科) |
映像生成AIの可能性及び限界 | 午後5時5分から 午後5時35分 |
| 荒川 朋子 准教授 (デザイン学科) |
遠州伝統産業織物の織設計図解読および推定復元による、技術継承方法と発展的デザインの研究 | 午後5時35分から 午後6時5分 |
| 奥中 康人 (文化・芸術研究センター長) |
閉会・講評 | 午後6時5分から 午後6時10分 |
「令和8年度静岡文化芸術研究成果発表会」チラシ[PDF:1.3MB]
【お問い合わせ】
静岡文化芸術大学 研究・連携推進室
Tel. 053-457-6105(平日 午前8時30から午後5時まで)
【交通アクセス】
駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
(公共交通機関又は他の駐車場をご利用ください。)
発行部署:研究・連携推進室

