地域交流あらゆる対象に向けて「開かれた大学」であり続けます時代の流れをいち早く反映した特色ある科目の設置、学ぶ意欲を持った社会人の受け入れ、地域の人々への施設開放、そして、企業や国際社会との交流…。静岡文化芸術大学は、「地域」「国際」「世代」など、あらゆる対象に向けて「開かれた大学」であり続けます。 地域社会への開放施設ゆとりの教育の場として、地域社会に大学を開放しています。 図書館・情報センター
静岡県内に在住又は在勤で20歳以上の方であれば利用することができます。 自由創造工房
パソコンによるグラフィックデザインや手織り(テキスタイル)などの制作・創作活動ができるスペースです。初心者にもものづくりが楽しめる公開工房も開催しています。 ※公開工房などの詳細は、事務局企画室までお問い合わせください。 学生食堂
北棟3階にある学生食堂(約300席)は、どなたでも利用することができます。日替定食、カレー、麺類など多彩なメニューをお楽しみください。 営業時間:11時から14時 学内見学
大学内へは自由に出入りできるようになっています。また、事前の申込みによる施設見学・紹介等(小学生・中学生・高校生、市民、学外機関等)も実施しています。 研究成果の発表
本学教員の研究成果をイベントなどで学外者に発表し、地域の文化・芸術の発展に貢献しています。 産学官連携・受託研究・受託事業の実施
大学の持つポテンシャルを社会に役立てる産学官連携を推進するため、地域の企業や自治体との共同研究や受託研究を行っています。 碧風祭(大学祭)の開催
大学祭の枠を超え、行政機関、企業、住民を巻き込み、地域の活性化につながるイベントとして確立されることを目指しています。 高等学校との連携本学教員が高校で講義を行ったり、本学の通常授業を高校生が聴講するなど、高校との連携を推進しています。 |