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トピックス

2015年4月16日

本学文化政策学部 舩戸ゼミでは、昨年度1年間かけて浜松の中山間地域である龍山地区(旧・龍山村)の調査に取り組んできました。 今回、その調査報告を「龍山で生きる」と題し、朝日新聞浜松支局の協力を得て、朝日新聞静岡版の朝刊に、3月23日から27日までの5日間、連載しました。 それぞれの記事は、ゼミ生5人が龍山で調査してきた、(1)住民たちの集いである「サロン」活動、(2)買い物が困難な高齢者を対象にした「移動販売」、(3)地元女性たちによる「農産物加工」、(4)地域外から転入してきた「移住者」、(5)地元から転居した「龍山出身者」について書かれています。

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2015年4月15日

静岡文化芸術大学では、大学キャンパスの防災機能の強化の一環として、下記の飲料販売会社の協力により、平成27年4月から災害対応型自動販売機を導入しました。 災害対応型自動販売機とは、災害時に飲用水が必要となった場合、停電であっても自動販売機に内蔵されたバッテリーからの給電により、一定時間、清涼飲料水を供給できる自動販売機です。今後は、既存の貯水槽(水道水50㎥分)とともに、非常時の飲用水確保の一手段として、この自動販売機を活用していく予定です。 設置箇所:北棟1階学生ホール、北棟2階売店前、北棟3階学生食堂      (学内に設置された自動販売機9台のうち3台が災害対応型自動販売機) 供給能力:清涼飲料水300~400本程度/台(本数は時期により異なる) 設置期間:平成27年4月~平成32年3月(予定) 協力:株式会社ダイドービバレッジ静岡、コカ・コーライーストジャパン株

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2015年4月10日

静岡文化芸術大学は、新たな情報発信の手段として、大学公式YouTubeチャンネルを開設しました。 学校紹介などさまざまな動画を配信していきます。ぜひご覧ください。

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イベント情報

2015年4月10日

静岡文化芸術大学では、大学公認クラブ「Omnis Design Group」による展示「OMNIS展」を開催します。 デザインを行う中でわかったことは、デザインは海のように広く、深い、そして、底が見えないほどに果てしなく続く世界であることです。しかし、そのような中でも試行錯誤し、議論し合うことで、デザインや自分たちをより深く導くことができたと感じています。 2回目となる今回のOMNIS展のテーマは「深化」です。さらに深くなったOMNISをご覧ください。 OMNIS DESIGN GROUP(OMNIS) 静岡文化芸術大学の大学公認クラブです。グループワークをメインに、様々なモノ、コトをデザインしています。今年で3年目となり、学年の垣根を越えて約30名のメンバーが在籍しています。

イベント情報

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2015年4月8日

静岡文化芸術大学は、4月7日、平成27年度入学式を行いました。 式典では各学科・研究科の担当教員から全員の名前が読み上げられ、文化政策学部240名、デザイン学部119名、文化政策研究科8名、デザイン研究科10名の計377名が本学入学の許可を得ました。 また、熊倉功夫学長が式辞を述べられ、スイスの法学者ヒルティの「幸福論」を紹介しながら、「自分を知ることが幸福につながる。それを問い続けて大学4年間で幸せな時間をすごしてほしい」との言葉を入学生に贈りました。 また、入学生代表 デザイン学部デザイン学科 飯田春佳さんは、「自分のデザインで世界中を笑顔でいっぱいにする」と、4年間夢に向かうことを誓いました。 あいにくの雨天となりましたが、新入生の皆さんは晴れ晴れとした表情で式に臨み、新たな学生生活をスタートさせました。

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2015年4月6日

平成27年3月20日から22日、東京六本木AXISにて静岡文化芸術大学デザイン学部有志卒業制作展を開催しました。 「原石」をテーマとした今年度の展示会はデザイン学部有志23名で5月から企画し協賛を呼びかけるなど準備を進めてきました。3日間を通じて147人の第一線で活躍するデザイナーの方々や他大学の先生方にご来場いただき、静岡文化芸術大学での活動を紹介して直接評価や意見を交わしました。

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2015年4月2日

3月30日、「学長特別研究」一環で元イズミル経済大学講師のGary MacLeod 氏をお招きして、写真ワークショップ「Post-photographic Design Workshop」を開催しました。文化政策学部とデザイン学部の1から3年生の学生16名が、英語で写真作品の制作方法を学びました。学生は "Nemesis"をテーマに撮影した複数の写真をパソコンで編集し、モンタージュ風の作品に再構成する作業に取り組みました。

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学生・卒業生の活躍

2015年4月2日

本学のデザイン同好会「Omnis Design Group」の学生が、JAとぴあ浜松の遠鉄ラッピング電車のデザインを手掛けました。このラッピング電車は、JAとぴあ浜松が設立20周年を記念して企画したもので、図柄のデザインを同好会が作成したものです。 デザインコンセプトは「花咲く笑顔」。赤電で親しまれる車両には、浜松名産のジャガイモやエシャロット、ガーベラ等の農作物がカラフルに描かれています。

学生・卒業生の活躍

学内向けのお知らせ

2015年3月9日

成績通知表等の配付及び平成27年度当初ガイダンスのお知らせです。

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2015年4月16日

本学文化政策学部 舩戸ゼミでは、昨年度1年間かけて浜松の中山間地域である龍山地区(旧・龍山村)の調査に取り組んできました。 今回、その調査報告を「龍山で生きる」と題し、朝日新聞浜松支局の協力を得て、朝日新聞静岡版の朝刊に、3月23日から27日までの5日間、連載しました。 それぞれの記事は、ゼミ生5人が龍山で調査してきた、(1)住民たちの集いである「サロン」活動、(2)買い物が困難な高齢者を対象にした「移動販売」、(3)地元女性たちによる「農産物加工」、(4)地域外から転入してきた「移住者」、(5)地元から転居した「龍山出身者」について書かれています。

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2015年4月15日

静岡文化芸術大学では、大学キャンパスの防災機能の強化の一環として、下記の飲料販売会社の協力により、平成27年4月から災害対応型自動販売機を導入しました。 災害対応型自動販売機とは、災害時に飲用水が必要となった場合、停電であっても自動販売機に内蔵されたバッテリーからの給電により、一定時間、清涼飲料水を供給できる自動販売機です。今後は、既存の貯水槽(水道水50㎥分)とともに、非常時の飲用水確保の一手段として、この自動販売機を活用していく予定です。 設置箇所:北棟1階学生ホール、北棟2階売店前、北棟3階学生食堂      (学内に設置された自動販売機9台のうち3台が災害対応型自動販売機) 供給能力:清涼飲料水300~400本程度/台(本数は時期により異なる) 設置期間:平成27年4月~平成32年3月(予定) 協力:株式会社ダイドービバレッジ静岡、コカ・コーライーストジャパン株

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2015年4月10日

静岡文化芸術大学は、新たな情報発信の手段として、大学公式YouTubeチャンネルを開設しました。 学校紹介などさまざまな動画を配信していきます。ぜひご覧ください。

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2015年4月8日

静岡文化芸術大学は、4月7日、平成27年度入学式を行いました。 式典では各学科・研究科の担当教員から全員の名前が読み上げられ、文化政策学部240名、デザイン学部119名、文化政策研究科8名、デザイン研究科10名の計377名が本学入学の許可を得ました。 また、熊倉功夫学長が式辞を述べられ、スイスの法学者ヒルティの「幸福論」を紹介しながら、「自分を知ることが幸福につながる。それを問い続けて大学4年間で幸せな時間をすごしてほしい」との言葉を入学生に贈りました。 また、入学生代表 デザイン学部デザイン学科 飯田春佳さんは、「自分のデザインで世界中を笑顔でいっぱいにする」と、4年間夢に向かうことを誓いました。 あいにくの雨天となりましたが、新入生の皆さんは晴れ晴れとした表情で式に臨み、新たな学生生活をスタートさせました。

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2015年4月6日

平成27年3月20日から22日、東京六本木AXISにて静岡文化芸術大学デザイン学部有志卒業制作展を開催しました。 「原石」をテーマとした今年度の展示会はデザイン学部有志23名で5月から企画し協賛を呼びかけるなど準備を進めてきました。3日間を通じて147人の第一線で活躍するデザイナーの方々や他大学の先生方にご来場いただき、静岡文化芸術大学での活動を紹介して直接評価や意見を交わしました。

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2015年4月2日

3月30日、「学長特別研究」一環で元イズミル経済大学講師のGary MacLeod 氏をお招きして、写真ワークショップ「Post-photographic Design Workshop」を開催しました。文化政策学部とデザイン学部の1から3年生の学生16名が、英語で写真作品の制作方法を学びました。学生は "Nemesis"をテーマに撮影した複数の写真をパソコンで編集し、モンタージュ風の作品に再構成する作業に取り組みました。

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2015年4月1日

文化・芸術研究センターサイトを開設しました。 静岡文化芸術大学では、地域社会に貢献する研究領域として定めた「重点目標研究領域」の研究、学内外の多様な研究者が協働で取り組む「特別研究」や外部機関と連携して行われる「受託研究」、「共同研究」など、多分野にわたる研究や、各種の公開イベントやシンポジウム、セミナーの実施など多様な活動を行っています。文化・芸術研究センターでは、本学の研究を始めとする活動のさらなる情報発信に努め、地域社会との連携・交流活動の中心的機能を担い、連携・交流を積極的に推進していきます。

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2015年3月20日

静岡文化芸術大学は、17日、平成26年度 卒業証書・大学院学位記授与式を行いました。本年度は、文化政策学部とデザイン学部の卒業生326名と文化政策研究科とデザイン研究科の修了名15名の計341名が本学から巣立ちました。 式典では、熊倉功夫学長が各学科と大学院の代表者に卒業証書や大学院学位記を授与し、「倫理観と懐疑性を持ってものごとを判断しながら、生き生きと元気に、希望を胸に社会で活躍してほしい」と式辞を述べました。 また、卒業生・修了生を代表して、デザイン学部空間造形学科の小野田好歩さんが謝辞を述べました。

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2015年3月12日

2月28日(土)、3月1日(日)に、平成26年度文化庁「大学を活用した文化芸術推進事業」の採択を受けて本学が実施しております「文化施設・実演芸術団体のためのアートマネジメント実践ゼミナール」の成果発表会である第1回全国アートマネジメント会議を本学講堂等で開催しました。 約1年間にわたって全国7都市で開催されてきた「実践ゼミナール」の受講団体19団体のうち18団体が一堂に会し、28日はゼミで行ってきた経営分析の成果を発表しました。 1日は前日の成果発表を踏まえたシンポジウムが行われ、今後10年くらいのわが国の環境変化を考慮した中でのアートマネジメントのあり方を会場からの質疑応答も含めて議論しました。 会議は一般公開で行われ、北海道から沖縄まで、全国から百数十名(発表者を含む)が参加し、活発な交流が行われました。 来年度の実践ゼミナールでは今年度に実施した経営分析をふまえ、それぞれの団

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2015年4月10日

静岡文化芸術大学では、大学公認クラブ「Omnis Design Group」による展示「OMNIS展」を開催します。 デザインを行う中でわかったことは、デザインは海のように広く、深い、そして、底が見えないほどに果てしなく続く世界であることです。しかし、そのような中でも試行錯誤し、議論し合うことで、デザインや自分たちをより深く導くことができたと感じています。 2回目となる今回のOMNIS展のテーマは「深化」です。さらに深くなったOMNISをご覧ください。 OMNIS DESIGN GROUP(OMNIS) 静岡文化芸術大学の大学公認クラブです。グループワークをメインに、様々なモノ、コトをデザインしています。今年で3年目となり、学年の垣根を越えて約30名のメンバーが在籍しています。

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終了イベント

2015年4月9日

静岡文化芸術大学では、学生有志が地域の障がいを持つ方々との交流の中から自助具をデザインし提供する、自助具デザインプロジェクト(JDP)の作品展示会を開催しています。 発足以来10年目にあたる今回は、過去の活動を振り返りつつ「人」に焦点を当てて紹介しています。ぜひご覧ください。

終了イベント

終了イベント

2015年3月26日

静岡文化芸術大学では、デザイン研究科長特別研究「地方都市におけるトランジットモールのデザイン –広島市平和大通りプロジェクトをモデルケースとして」の一環として、資料展覧会「LRTと街の関係を俯瞰する LRT&CITY」を開催いたします。 富山、札幌、広島などのLRT(Light Rail Transit 次世代型路面電車システム)の都市デザインの資料を集め、まちづくりとしてのLRTのデザインを俯瞰します。 研究活動の一環として、広島県立美術館「広島が生んだデザイン界の巨匠 榮久庵憲司の世界展」に展示した大型模型も会場に展示します。 資料提供 GKデザイングループ

終了イベント

終了イベント

2015年2月27日

芸術文化学科では平成26年度の卒業論文発表会を行ないます。 卒業論文は、大学4年間の勉強と研究の集大成とも言えるもので、学科の中でも特に優れた論文を執筆した4年生がその内容を発表します。学内外のどなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。

終了イベント

2015年2月23日

大学院文化政策研究科では平成26年度修士論文発表会を開催します。 大学院に関心のある方、その他一般の方も自由にご参加いただけますので、ぜひご来場ください。

終了イベント

終了イベント

2015年2月23日

静岡文化芸術大学では、学内の工房を会場に「春季公開工房」を開催します。今回は「銅版画を制作しよう」「石膏デッサンを描いてみよう」「テキスタイル・手織りに挑戦!」の3講座です。 あなただけのアート作品に取り組んでみませんか。

終了イベント

終了イベント

2015年2月6日

デザイン学部4年生と大学院デザイン研究科2年生の卒業研究・制作を展示する「2015年 静岡文化芸術大学 卒業展・修了展」を開催します。学生は、学生生活最後の作品を今までお世話になった方々や地域の方々が見て、本学の良さや特徴、 さらには学生の大きな力を知って頂き、少しでも感謝の気持ちや元気を伝えたいと考えております。 是非、ご来場ください!

終了イベント

終了イベント

2015年2月5日

静岡文化芸術大学では、学長特別研究「生活文化の形成における炊飯器のデザインと広告の変遷」(平成25、26年度採択研究)の研究成果報告会 食文化シンポジウム「食文化と電気釜」を開催いたします。 本研究は、日本における電気釜のデザインの変遷について、技術、生活文化、広告の変遷を調査し、更に日韓における食文化との関係を比較することで、生活文化と家電製品の関係を多面的な視点から考察することを目的としたものです。ぜひお越し下さい。

終了イベント

終了イベント

2015年2月4日

浜松市天竜区龍山町(旧・龍山村)は、浜松市と合併するまで、県内に残る「最後の村」でした。かつては秋葉ダムの建設や峰之沢鉱山の開発などで、ピーク時の人口は1万3千人を超えていましたが、平成26年12月1日時点の人口は750人です。昨年度には、龍山第一小学校が閉校し、町内からは小中学校がなくなりました。今後、さらなる人口減少によって集落の消滅など過疎問題が深刻化することが予想されます。 このような地域を舩戸ゼミでは、龍山にある34全集落を訪ね歩きつつ、そこにお住まいの方々への聞き取りを行い、または龍山のイベントやお祭りに参加するなど現地の生活や暮らしについてフィールドワークをしてきました。 さらに、龍山にお住まいの349全世帯にアンケートを配布し、現地の人たちの意識調査を行いました。また、すでに龍山から転出された、現在20代から70代までの龍山出身者約600名にも、アンケートを配布し、ふる

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学生・卒業生の活躍

2015年4月2日

本学のデザイン同好会「Omnis Design Group」の学生が、JAとぴあ浜松の遠鉄ラッピング電車のデザインを手掛けました。このラッピング電車は、JAとぴあ浜松が設立20周年を記念して企画したもので、図柄のデザインを同好会が作成したものです。 デザインコンセプトは「花咲く笑顔」。赤電で親しまれる車両には、浜松名産のジャガイモやエシャロット、ガーベラ等の農作物がカラフルに描かれています。

学生・卒業生の活躍

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2015年3月24日

メディア造形学科4年の神谷克麻さんと長澤哲朗さんが「JVMA Creative Award 2015」(一般社団法人 日本自動販売機工業会 主催)で審査員特別賞を受賞しました。

学生・卒業生の活躍

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2015年3月24日

ふじのくに地域・大学コンソーシアムが実施する「平成26年度ゼミ学生地域貢献推進事業」の成果発表会が2月23日(月)、静岡県総合研修所・もくせい会館(静岡市葵区)で開催されました。 この発表会では、事業の採択を受けた県内11の大学が参加し、20のゼミによる報告が行われました。 この事業には、本学文化政策学部 舩戸ゼミが「浜松市天竜区龍山地区における地域づくりの方策の研究」というテーマで採択され、3年生の石倉達也君がゼミ代表として、一年間にわたる龍山調査の概要と結果について成果発表を行いました。

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2015年3月24日

2月27日(金)の夜(午後7時~9時30分)、本学文化政策学部 舩戸ゼミが1年間取り組んできた、浜松市天竜区龍山町(旧・龍山村)の調査の現地報告会を龍山森林文化会館で開催しました。 当日は、龍山以外にお住まいの方々も含め150名近くの参加がありました。教員と学生5人の発表に対して、会場から色々な質問が出され、活発な意見交換が行われました。 今回の調査報告をもとにして、舩戸ゼミ生5人が分担して執筆する「龍山で生きる」というルポルタージュ記事が3月下旬から5回にわたって朝日新聞静岡版に連載される予定です。 今後も、舩戸ゼミは、龍山だけでなく、浜松の中山間地域と深くかかわっていく予定です。

学生・卒業生の活躍

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2015年3月6日

空間造形学科4年の山本涼介さんが、静岡県が県内の学生とその保護者を対象に配布している「親子で話そう!!静岡県のケータイ・スマホルール」のデザインを担当しました。また、「親子で話そう!!静岡県のケータイ・スマホルール」は、各市長教育委員会を通じて、静岡県下の小学5年生と中学2年生全員に配布されています。また、県内の携帯等販売店に設置されている機器の購入時を捉えた保護者に対する効果的な啓発を図るための卓上型啓発物にも、山本さんのデザインが採用されています。

学生・卒業生の活躍

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2015年2月26日

「平成26年度デザインパテントコンテスト」(文部科学省、特許庁、日本弁理士会、(独)工業所有権情報・研修館 主催)にて、生産造形学科2年の磯部 亜紗佳さん、東田 祐治さんの作品が応募作品279件の中から優秀作品として意匠登録出願支援対象に選ばれました。

学生・卒業生の活躍

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2015年2月24日

メディア造形学科3年の坂下由季さんと生産造形学科4年の石川聡太さんが、「第4回JAGDA静岡グラパ賞」(主催 公益財団法人日本グラフィックデザイナー協会静岡地区)で入賞しました。

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2015年1月9日

「自助具デザインプロジェクト(JDP)」の個性豊かな作品11点を浜松市役所に展示しています。 自助具とは、身体の不自由な人の日常生活を支援するために特別に工夫された道具のことであり、市販の福祉用具とは異なり、使用者の身体状況に合わせて一品ずつ制作されます。 また、「自助具デザインプロジェクト(JDP)」とは、「より美しくデザインされた自助具を地域の方々に提供しよう」という目的で誕生したデザイン学部の学生有志によるボランティア組織です。身体の不自由な方一人ひとりにあわせてデザインし、依頼者が納得いくまで調整します。毎年、学内外の作品の展示会も行なっています。

学生・卒業生の活躍

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2014年12月22日

生産造形学科3年の学生と磯村研究室で「広島が生んだデザイン界の巨匠 榮久庵憲司の世界展」(11月17日から12月23日まで開催、主催 広島県立美術館、テレビ新広島、GKデザイン機構、中国新聞社)に模型を展示してきました。 広島県立美術館で開催された「広島が生んだデザイン界の巨匠 榮久庵憲司の世界展」に展示されている平和大通りLRT構想の模型(4.5m×1.2m)は、生産造形学科3年生の学生と磯村研究室が制作し、現地で展示作業をしたものです。磯村教授がGKデザイン総研広島在籍時に担当したプロジェクトを基に学生ワークショップにより、夏休みから制作を開始し、現地で組み立てたものです。学生メンバーは、県立美術館という公の場でプロのデザイナーたちと肩を並べて組み立てや展示を行い、貴重な体験となりました。 制作物は、研究科長特別研究「地方都市におけるトランジットモールのデザイン –広島市平

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