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イベント情報

2015年1月29日

静岡文化芸術大学では、2月1日(日)から2月8日(日)まで、「メディアデザインウィーク2015」を開催します。メディアデザインに関係する学生作品の展示と関連分野の専門家による講演で構成されるイベントで、今年で3年目の開催となります。一般の方も参加可能で、すべて無料となっています。 作品展示では本学デザイン学部メディア造形学科3年生作品を中心に展示・上映を行います。3年生は、デザイン能力を完成させる途上の時期にありますが、成長中の彼らの作品をご覧いただき、彼らが残りの学業の期間を有効に過ごすためにも、ぜひ皆さんからご意見やアドバイスをいただきたいと思います。また、本学と同様にメディアデザイン分野の教育を実践している大学の中の、本学と親交のある大学からも、学生作品を数点出展していただきます。

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2015年1月28日

平成27年は徳川家康公顕彰400年の記念の年となります。 藤枝市では、顕彰400年を記念して、家康公が田中城に来ては楽しんだと言われている“鷹狩り”の実演と講演会を行います。 <主催>藤枝市・東海道街道文化創造事業実行委員会 <共催>静岡文化芸術大学

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2015年1月28日

静岡文化芸術大学では、アートディレクターの小杉幸一さんをお迎えして、今春第二回目となる「イブニングレクチャー2015春」を開催します。(第一回は1月27日に実施した原研哉さんのレクチャーでした。)皆様のお越しをお待ちしております。 日時      2015年2月3日(火) 午後6時開場 午後6時30分開演 会場      静岡文化芸術大学 南棟2階280中講義室 入場料     無料 申込み     不要(当日先着順) 注:本講演会は、録音、録画、写真撮影は禁止とさせて頂きます。ご了承ください。 講師       小杉 幸一 氏 (アートディレクター)

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トピックス

2015年1月26日

2015(平成27)年度学部入試 一般選抜(前期日程・後期日程)の出願受付を1月26日(月)から開始しました。 出願締切日は2月4日(水)17時必着ですので、注意してください。(出願は郵送に限ります、直接持参しても受理しません)

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2015年1月23日

国際文化学科 溝口紀子准教授が研究メンバーの一員である「嘉納治五郎の成果と今日的課題に関する歴史社会学的研究班(代表 菊幸一氏)」が、秩父宮スポーツ医・科学賞の奨励賞を受賞しました。溝口准教授は、本研究の「嘉納と女子柔道のつながり」について担当しました。 研究内容 本研究班は、日本体育協会・JOC創立100周年、換言すれば、日本の組織的スポーツ活動が100年を迎えたことを機に、今一度、我が国におけるスポーツ組織の創始者といえる「嘉納治五郎」の思想と実践を紐解き、21世紀の現代スポーツのあり方を再考することを目的とする歴史社会学的研究を行いました。 秩父宮スポーツ医・科学賞 日本体育協会が、故秩父宮妃殿下からの御遺贈金をもとに基金を設立し、スポーツの向上と振興には欠くことのできないスポーツ医・科学の分野を対象に、我が国スポーツ界の更なる発展を期するため、「秩父宮スポーツ医・

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2015年1月21日

国際文化学科 磯田道史教授の共著「「昭和天皇の実録」の衝撃」(半藤一利、保坂正康、磯田道史)が第76回文芸春秋読者賞を受賞しました。 文芸春秋読者賞は、4名の委員が読者の投票結果をふまえて選考し、受賞作品を決定します。

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2015年1月16日

静岡文化芸術大学の専任教員を公募しています。

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2015年1月9日

1月7日、芸術文化学科の永井聡子准教授が企画プロデュースを務める「新・羽衣伝説 水鏡の天女」のメイキング講座(「ホール・プロデュース論」と「静岡市清水文化会館マリナートとの連携企画)を講堂で開催しました。 「ホール・プロデュース論」とは、永井聡子准教授が担当している芸術文化学科専門科目(3年後期)です。テーマをもとに、実際に制作をすることで日本の公立劇場のマネジメント及び地域の劇場から発信することの意味を考えます。 静岡市清水文化会館マリナートは、歴史の再認識と富士山の日(平成27年2月23日)の奉納行事として歴史資産である「羽衣伝説」をモチーフに、新しい伝統芸能として「新・羽衣伝説 水鏡の天女」を企画し、オリジナル公演を開催する予定です。 この公演に先がけ開催された本講座では、作品に携わる出演ダンサーの平山素子さん、作曲家、舞台美術家、照明家らがそれぞれの役割や作品の作り方、舞台

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学生・卒業生の活躍

2015年1月9日

「自助具デザインプロジェクト(JDP)」の個性豊かな作品11点を浜松市役所に展示しています。 自助具とは、身体の不自由な人の日常生活を支援するために特別に工夫された道具のことであり、市販の福祉用具とは異なり、使用者の身体状況に合わせて一品ずつ制作されます。 また、「自助具デザインプロジェクト(JDP)」とは、「より美しくデザインされた自助具を地域の方々に提供しよう」という目的で誕生したデザイン学部の学生有志によるボランティア組織です。身体の不自由な方一人ひとりにあわせてデザインし、依頼者が納得いくまで調整します。毎年、学内外の作品の展示会も行なっています。

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2015年1月26日

2015(平成27)年度学部入試 一般選抜(前期日程・後期日程)の出願受付を1月26日(月)から開始しました。 出願締切日は2月4日(水)17時必着ですので、注意してください。(出願は郵送に限ります、直接持参しても受理しません)

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2015年1月23日

国際文化学科 溝口紀子准教授が研究メンバーの一員である「嘉納治五郎の成果と今日的課題に関する歴史社会学的研究班(代表 菊幸一氏)」が、秩父宮スポーツ医・科学賞の奨励賞を受賞しました。溝口准教授は、本研究の「嘉納と女子柔道のつながり」について担当しました。 研究内容 本研究班は、日本体育協会・JOC創立100周年、換言すれば、日本の組織的スポーツ活動が100年を迎えたことを機に、今一度、我が国におけるスポーツ組織の創始者といえる「嘉納治五郎」の思想と実践を紐解き、21世紀の現代スポーツのあり方を再考することを目的とする歴史社会学的研究を行いました。 秩父宮スポーツ医・科学賞 日本体育協会が、故秩父宮妃殿下からの御遺贈金をもとに基金を設立し、スポーツの向上と振興には欠くことのできないスポーツ医・科学の分野を対象に、我が国スポーツ界の更なる発展を期するため、「秩父宮スポーツ医・

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2015年1月21日

国際文化学科 磯田道史教授の共著「「昭和天皇の実録」の衝撃」(半藤一利、保坂正康、磯田道史)が第76回文芸春秋読者賞を受賞しました。 文芸春秋読者賞は、4名の委員が読者の投票結果をふまえて選考し、受賞作品を決定します。

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2015年1月16日

静岡文化芸術大学の専任教員を公募しています。

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2015年1月9日

1月7日、芸術文化学科の永井聡子准教授が企画プロデュースを務める「新・羽衣伝説 水鏡の天女」のメイキング講座(「ホール・プロデュース論」と「静岡市清水文化会館マリナートとの連携企画)を講堂で開催しました。 「ホール・プロデュース論」とは、永井聡子准教授が担当している芸術文化学科専門科目(3年後期)です。テーマをもとに、実際に制作をすることで日本の公立劇場のマネジメント及び地域の劇場から発信することの意味を考えます。 静岡市清水文化会館マリナートは、歴史の再認識と富士山の日(平成27年2月23日)の奉納行事として歴史資産である「羽衣伝説」をモチーフに、新しい伝統芸能として「新・羽衣伝説 水鏡の天女」を企画し、オリジナル公演を開催する予定です。 この公演に先がけ開催された本講座では、作品に携わる出演ダンサーの平山素子さん、作曲家、舞台美術家、照明家らがそれぞれの役割や作品の作り方、舞台

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2014年12月5日

12月4日、特別研究の成果を発表する平成26年度研究成果発表会を開催しました。 静岡文化芸術大学では、教員の積極的な研究活動を支援することを目的に、特別研究費制度を設け、地域社会の発展に貢献できる研究などを支援しています。 発表会では、平成25年度の特別研究費取得者9人が登壇し、地域の皆様、行政機関や研究機関の皆様等約100名に研究成果を披露しました。 今後も、さらなる研究成果の情報発信に努め、今回のような研究成果発表会、各種の公開イベントやシンポジウムなどを通じて、地域社会とのコミュニケーション推進を図ってまいります。

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2014年11月26日

修学サポート室のご案内 大学で勉強するうえでお困りのことはありませんか? 修学サポート室がお手伝いします!

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2014年11月17日

静岡文化芸術大学の非常勤講師を公募しています。

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2015年1月29日

静岡文化芸術大学では、2月1日(日)から2月8日(日)まで、「メディアデザインウィーク2015」を開催します。メディアデザインに関係する学生作品の展示と関連分野の専門家による講演で構成されるイベントで、今年で3年目の開催となります。一般の方も参加可能で、すべて無料となっています。 作品展示では本学デザイン学部メディア造形学科3年生作品を中心に展示・上映を行います。3年生は、デザイン能力を完成させる途上の時期にありますが、成長中の彼らの作品をご覧いただき、彼らが残りの学業の期間を有効に過ごすためにも、ぜひ皆さんからご意見やアドバイスをいただきたいと思います。また、本学と同様にメディアデザイン分野の教育を実践している大学の中の、本学と親交のある大学からも、学生作品を数点出展していただきます。

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2015年1月28日

平成27年は徳川家康公顕彰400年の記念の年となります。 藤枝市では、顕彰400年を記念して、家康公が田中城に来ては楽しんだと言われている“鷹狩り”の実演と講演会を行います。 <主催>藤枝市・東海道街道文化創造事業実行委員会 <共催>静岡文化芸術大学

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2015年1月28日

静岡文化芸術大学では、アートディレクターの小杉幸一さんをお迎えして、今春第二回目となる「イブニングレクチャー2015春」を開催します。(第一回は1月27日に実施した原研哉さんのレクチャーでした。)皆様のお越しをお待ちしております。 日時      2015年2月3日(火) 午後6時開場 午後6時30分開演 会場      静岡文化芸術大学 南棟2階280中講義室 入場料     無料 申込み     不要(当日先着順) 注:本講演会は、録音、録画、写真撮影は禁止とさせて頂きます。ご了承ください。 講師       小杉 幸一 氏 (アートディレクター)

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2014年12月22日

アートマネジメント実践ゼミナールとは、平成26年度文化庁「大学を活用した文化芸術推進事業」の採択を受け、本学が実施している「文化施設・実演芸術団体のためのアートマネジメント実践ゼミナール-中長期の計画策定を通じたアートマネジメント人材育成」で、本学大学院文化政策研究科のアートマネジメント教育プログラムを、現場の第一線で活躍する実務家の皆様向けにアレンジして演習形式で学んでいただいているものです。全国各地で開講されており、使命とビジョン、組織と人的資源、財務、マーケティング、ファンドレイジング等、自らの団体の現状と課題を分析するための方法を学びます。 本発表会では、その「実践ゼミ」を受講し、中長期計画策定に向けて現状分析に取り組んだ全国の受講団体が、1年間の成果を発表し、ディスカッションと交流をはかります。受講団体に限らず、どなたでもご参加いただけます。ぜひ、お越しください。

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終了イベント

2015年1月16日

静岡文化芸術大学では、デザイナーの原研哉さんをお迎えして、「イブニングレクチャー2015春」を開催します。市民席をご用意いたしました。皆様のお越しをお待ちしております。

終了イベント

終了イベント

2014年12月25日

静岡文化芸術大学では、静岡市清水文化会館マリナートとの連携企画として、「新・羽衣伝説 水鏡の天女」のプレ公開講座を開講します。 静岡市清水文化会館マリナートは、歴史の再認識と富士山の日(平成27年2月23日)の奉納行事として歴史資産である「羽衣伝説」をモチーフに、新しい伝統芸能として「新・羽衣伝説 水鏡の天女」を企画し、オリジナル公演を開催する予定です。 この公演に先がけ、本学の講堂において、「ホール・プロデュース論」×「HAGOROMO水鏡の天女」メイキング講座 ~身体×照明×プロデュース~ を開催、出演ダンサーと作曲家、舞台照明家、舞台美術家によるメイキングを初公開し、作品の作り方を学んでいきます。

終了イベント

終了イベント

2014年12月10日

静岡文化芸術大学吹奏楽部「SUAC Wind Ensemble」が第13回定期演奏会を開催します。 クラシック曲やポップス曲、アンサンブルの演奏等、様々なジャンルの曲目や、クリスマスらしい演出もご用意しております。多くの皆様のご来場をお待ちしております。

終了イベント

終了イベント

2014年12月5日

静岡文化芸術大学では、スポーツジャーナリストの中西哲生さんをお迎えして、「イブニングレクチャー2015新春」を開催します。市民席をご用意いたしました。皆様のお越しをお待ちしております。

終了イベント

終了イベント

2014年12月2日

静岡文化芸術大学は、「スイーツコンサート2014」を開催します。ここ浜松にゆかりの深い楽器「鍵盤ハーモニカ」は、教育用の楽器として小学校の音楽の授業でも扱われていて、誰もが一度は触れたことのある楽器なのではないでしょうか。しかし、鍵盤ハーモニカは今や多くのプロ奏者が存在し、本格的な芸術表現も可能な楽器です。今回は、鍵盤ハーモニカプロ奏者のTommy CHO氏による魅力あふれる音楽を、素敵なスイーツとともにお楽しみいただけます。ぜひお越しください。

終了イベント

学生・卒業生の活躍

2015年1月9日

「自助具デザインプロジェクト(JDP)」の個性豊かな作品11点を浜松市役所に展示しています。 自助具とは、身体の不自由な人の日常生活を支援するために特別に工夫された道具のことであり、市販の福祉用具とは異なり、使用者の身体状況に合わせて一品ずつ制作されます。 また、「自助具デザインプロジェクト(JDP)」とは、「より美しくデザインされた自助具を地域の方々に提供しよう」という目的で誕生したデザイン学部の学生有志によるボランティア組織です。身体の不自由な方一人ひとりにあわせてデザインし、依頼者が納得いくまで調整します。毎年、学内外の作品の展示会も行なっています。

学生・卒業生の活躍

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2014年12月22日

生産造形学科3年の学生と磯村研究室で「広島が生んだデザイン界の巨匠 榮久庵憲司の世界展」(11月17日から12月23日まで開催、主催 広島県立美術館、テレビ新広島、GKデザイン機構、中国新聞社)に模型を展示してきました。 広島県立美術館で開催された「広島が生んだデザイン界の巨匠 榮久庵憲司の世界展」に展示されている平和大通りLRT構想の模型(4.5m×1.2m)は、生産造形学科3年生の学生と磯村研究室が制作し、現地で展示作業をしたものです。磯村教授がGKデザイン総研広島在籍時に担当したプロジェクトを基に学生ワークショップにより、夏休みから制作を開始し、現地で組み立てたものです。学生メンバーは、県立美術館という公の場でプロのデザイナーたちと肩を並べて組み立てや展示を行い、貴重な体験となりました。 制作物は、研究科長特別研究「地方都市におけるトランジットモールのデザイン –広島市平

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2014年12月18日

浜松市と本学の連携による生涯学習事業の一環として、浜松市曳馬協働センターで、同センター管内の小学校の児童を対象としたデザイン教室「サンタのお手伝い大作戦」を開講しました。 生産造形学科3年の9人が講師を務め、小学生26人が風邪をひいてプレゼントの準備ができなくなってしまったサンタクロースの助手として、大切な人に向けたプレゼントボックス作りに挑戦しました。小学生は、自分の大切な人に喜こんでもらうクリスマスプレゼントをイメージして、大切な人の性格や好きな色を記入した計画書を作成しました。そして、ツリーなどをモチーフにした型紙の中から好きなものを選び、折り紙やビーズなどで装飾してプレゼントを組み立てました。

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2014年12月18日

文化政策学科の学生が、全国各地で実施されている「若者の地方体験交流事業」に参加しました。 「若者の地方体験交流事業」とは、夏期休暇中の2から3週間、地域に滞在し、現地の人たちの地域活動に参加しつつ、地域づくりの実情を学ぶ取り組みです。2014年度は、文化政策学部・文化政策学科の2、3年生9人が参加しました。

学生・卒業生の活躍

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2014年11月13日

10月11日(土)、12日(日)に兵庫県立大学にて、平成26年度全国公立大学学生大会 LINK toposが開催され、文化政策学科3年の石倉達也さんと中込恭輔さんの2名が参加しました。  この大会は、公立大学学生ネットワークの企画であり、地域活動を実践している学生が、ポスターセッションを通じて、学長・学生・教職員にアピールした後、ワークショップを介して交流を深め、シンポジウムでは地域貢献活動の事例や地域の知の拠点としての公立大学の役割などを学び、今後の活動に役立ててもらうことを目的として開催されました。  参加した学生は、普段接することの少ない様々な地域の学生・教職員と交流し、情報交換・意見交換を積極的に行いました。

学生・卒業生の活躍

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2014年11月4日

文化政策学部芸術文化学科片山泰輔ゼミの3年生チームが、2014年10月25日(土)26日(日)に京都府京丹後市で開催された公共政策フォーラム2014in京丹後の学生政策コンペにおいて京丹後市市議会議長賞を受賞しました。 学生政策コンペは、「二十一世紀の北近畿新時代をつくる これからの日本と世界の持続可能で真に豊かな発展を先導するモデルとなる地域へ」の共通テーマのもとに、論文とプレゼンテーションによって政策提言を行うもので、全国から27のゼミが参加しました。片山ゼミは「伝統工芸ルネッサンス!- 地域アイデンティを生み出す共同開発と市場の対外交流拡大-」というタイトルで発表を行いました。 片山ゼミの学生政策コンペ入賞は、昨年度に引き続き3度目になります。

学生・卒業生の活躍

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2014年10月29日

「TOKYO DESIGNERS WEEK」は、今年29年目を迎える都市型デザインイベントで、国内外の企業、デザイナー、大使館、団体、ギャラリーが作品や取り組みを発表します。 この「学校作品展 ASIA AWARDS」に、国内外の学校67校が出展しています。本学デザイン学部からも、3学科が3ブースにわたり作品を展示しています。その中で、空間造形学科の作品が、ASIAアワード最終プレゼン大会に選出される5組のうちの1組に選ばれました。学生は30日に国内外の著名デザイナー審査員に英語で最終プレゼンテーションを行い、グランプリをめざします。 また、生産造形学科、メディア造形学科の作品もそれぞれ全200作品中のベスト20に入選しました。 ぜひ足をお運びください。

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2014年10月23日

生産造形学科3年の東由里恵さんが「富山デザインフェア2014 パッケージデザインコンペティション」(富山デザインフェア実行委員会、富山市 主催)で特別賞を受賞しました。

学生・卒業生の活躍

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2014年9月9日

メディア造形学科の学生3名(植田綾香さん、上野花逢さん、原川朋子さん)が「第12回 全日本 学生フォーミュラ大会」のTシャツのデザインを手掛けました。

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