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2016年4月29日

本学の国際交流を伝える冊子、国際交流BOOK「Let's Go Global.」を作成しました。キャンパスで、ハママツで、世界で、活躍する学生の様子をご覧ください。

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2016年4月28日

4月27日(水)の午後1時から、本学の食堂において中日新聞東海本社と共同で「新聞カフェ@静岡文化芸術大学」を開催しました。 「新聞カフェ」は、学生が決めたテーマにもとづき、中日新聞の記者の方たちと共に関連記事を読み、そのテーマについて議論をする会です。これまでも岐阜大学などで開催されていますが、本年度から本学でも開催することになりました。 第1回目は「文系のいいところって?」をテーマに、本学学生10名と中日新聞の記者が1名参加して、約90分にわたって議論を繰り広げました。学生からも活発な発言が相次ぎ、あっという間に時間が過ぎました。  今後も、毎月1回のペースで学内にて開催する予定です。本学の学生ならどなたでも参加できる会ですので、興味のある学生はぜひ参加してください。(次回開催は、5月18日(水)の予定です。)

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2016年4月25日

2016年3月に卒業した学生たちの卒業研究・制作作品の中から、奨励賞を受賞した作品を掲載しました。

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2016年4月22日

国際文化学科4年生の岩堀奈央さん、植木朝香さん、末久千晶さん、鷹野智永さん、久田みずきさんによる浜松市天竜区水窪町での昔話の採録調査の成果が『みさくぼの民話』として出版されました。 遠州の最奥に暮らすお年寄りたちのもとへ通って採録した昔話88話が、方言のまま、語りのまま、息遣いのままに掲載されています。調査地域の解説やデータも書き下ろしされています。 【出版情報】  『みさくぼの民話』  監修:二本松康宏  編著:岩堀奈央・植木朝香・末久千晶・鷹野智永・久田みずき  三弥井書店  平成28年4月20日発行  A5版 158ページ  定価:1,000円(消費税別)(書店等でご注文ください)

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2016年4月20日

静岡文化芸術大学 事務職員(期間契約職員)を募集します。

入試情報

2016年4月15日

静岡文化芸術大学は、各地で開催される進学相談会に参加します。本学について詳しくご説明いたしますので、ぜひご来場ください。

入試情報

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2016年4月15日

4月13日(水)、本学と国際交流協定を締結しているイズミル経済大学のムラット教授が、本学を訪問されました。 同教授は、大阪での研究発表を目的に来日され、発表の翌日に、国際交流協定校である本学に初めて訪問されました。 当日は、高田副学長、根本副学長と日本の建築やデザインについて意見交換し、本学とイズミル経済大学のコラボレーションをより充実していくことを確認しました。

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2016年4月12日

静岡文化芸術大学では、一般市民の皆様を対象に、アートやものづくりの楽しさを体験できる「公開工房」を年に2回開催しています。3月末に開催された公開工房では、「銅版画」「石膏デッサン」「テキスタイル(手織り)」「デジタル・ハンディクラフト」の4種類の講座を実施しました。今回が初参加の方も大勢いらっしゃいましたが、参加者の皆様によるすばらしいアート作品が創り出されました。次回は平成28年8月に開催する予定です。

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2016年4月8日

静岡文化芸術大学は、4月7日、平成28年度入学式を行いました。 式典では各学科・研究科の担当教員から全員の名前が読み上げられ、文化政策学部230名、デザイン学部112名、文化政策研究科6名、デザイン研究科10名の計358名が本学入学の許可を得ました。 4月に着任した、横山俊夫 新学長が、「地球規模の社会を意識して、道を切り開く人材を」という建学の精神に思いを寄せて、存分に学んで欲しいとの言葉を入学生に贈りました。 また、入学生代表 文化政策学部文化政策学科 内海由真さんは、「地域の良さ、静岡の良さを、幅広い視野から理解したい。」と4年間の修学への誓いを述べました。 あいにくの雨天となりましたが、新入生の皆さんは晴れ晴れとした表情で式に臨み、新たな学生生活をスタートさせました。

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2016年4月29日

本学の国際交流を伝える冊子、国際交流BOOK「Let's Go Global.」を作成しました。キャンパスで、ハママツで、世界で、活躍する学生の様子をご覧ください。

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2016年4月28日

4月27日(水)の午後1時から、本学の食堂において中日新聞東海本社と共同で「新聞カフェ@静岡文化芸術大学」を開催しました。 「新聞カフェ」は、学生が決めたテーマにもとづき、中日新聞の記者の方たちと共に関連記事を読み、そのテーマについて議論をする会です。これまでも岐阜大学などで開催されていますが、本年度から本学でも開催することになりました。 第1回目は「文系のいいところって?」をテーマに、本学学生10名と中日新聞の記者が1名参加して、約90分にわたって議論を繰り広げました。学生からも活発な発言が相次ぎ、あっという間に時間が過ぎました。  今後も、毎月1回のペースで学内にて開催する予定です。本学の学生ならどなたでも参加できる会ですので、興味のある学生はぜひ参加してください。(次回開催は、5月18日(水)の予定です。)

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2016年4月25日

2016年3月に卒業した学生たちの卒業研究・制作作品の中から、奨励賞を受賞した作品を掲載しました。

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2016年4月22日

国際文化学科4年生の岩堀奈央さん、植木朝香さん、末久千晶さん、鷹野智永さん、久田みずきさんによる浜松市天竜区水窪町での昔話の採録調査の成果が『みさくぼの民話』として出版されました。 遠州の最奥に暮らすお年寄りたちのもとへ通って採録した昔話88話が、方言のまま、語りのまま、息遣いのままに掲載されています。調査地域の解説やデータも書き下ろしされています。 【出版情報】  『みさくぼの民話』  監修:二本松康宏  編著:岩堀奈央・植木朝香・末久千晶・鷹野智永・久田みずき  三弥井書店  平成28年4月20日発行  A5版 158ページ  定価:1,000円(消費税別)(書店等でご注文ください)

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2016年4月20日

静岡文化芸術大学 事務職員(期間契約職員)を募集します。

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2016年4月15日

4月13日(水)、本学と国際交流協定を締結しているイズミル経済大学のムラット教授が、本学を訪問されました。 同教授は、大阪での研究発表を目的に来日され、発表の翌日に、国際交流協定校である本学に初めて訪問されました。 当日は、高田副学長、根本副学長と日本の建築やデザインについて意見交換し、本学とイズミル経済大学のコラボレーションをより充実していくことを確認しました。

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2016年4月12日

静岡文化芸術大学では、一般市民の皆様を対象に、アートやものづくりの楽しさを体験できる「公開工房」を年に2回開催しています。3月末に開催された公開工房では、「銅版画」「石膏デッサン」「テキスタイル(手織り)」「デジタル・ハンディクラフト」の4種類の講座を実施しました。今回が初参加の方も大勢いらっしゃいましたが、参加者の皆様によるすばらしいアート作品が創り出されました。次回は平成28年8月に開催する予定です。

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2016年4月8日

静岡文化芸術大学は、4月7日、平成28年度入学式を行いました。 式典では各学科・研究科の担当教員から全員の名前が読み上げられ、文化政策学部230名、デザイン学部112名、文化政策研究科6名、デザイン研究科10名の計358名が本学入学の許可を得ました。 4月に着任した、横山俊夫 新学長が、「地球規模の社会を意識して、道を切り開く人材を」という建学の精神に思いを寄せて、存分に学んで欲しいとの言葉を入学生に贈りました。 また、入学生代表 文化政策学部文化政策学科 内海由真さんは、「地域の良さ、静岡の良さを、幅広い視野から理解したい。」と4年間の修学への誓いを述べました。 あいにくの雨天となりましたが、新入生の皆さんは晴れ晴れとした表情で式に臨み、新たな学生生活をスタートさせました。

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2016年3月31日

 文化政策学科3年生の舩戸ゼミでは、昨年5月から今年1月までの毎週末、浜松市の中山間地域である、天竜区佐久間町の山香地区と城西地区を訪問し、自治会の代表者や自治会組織である「組」や「班」の代表者の方たち70人に聞き取り調査をしました。  また、山香地区の全227世帯、城西地区の全325世帯を対象に、アンケート調査も実施しました。  このような調査を通じて、浜松の中山間地域の集落の現状や課題を明らかにし、その課題解決ができるような地域づくりの方策を研究してきました。

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終了イベント

2016年4月25日

現在、静岡文化芸術大学ギャラリーにて、大学公認写真同好会TaPによる初の写真展「春展2016」を開催しています。 「春」をテーマにしたものや個々が感じた何気ない瞬間を写真にし展示しています。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 TaPとは? 静岡文化芸術大学公認同好会。学年、学科、経験を問わず、写真やカメラが大好きな14人のメンバーが所属し活動しています。撮影会や暗室作業、碧風祭での展示を行っています。

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2016年4月20日

静岡文化芸術大学では、大学公認クラブ「Omnis Design Group」による展示「OMNIS展」を開催します。 --OMNIS オムニスのメンバーより-- 今年で4年目を迎えるデザインサークルオムニス。平成27年度の活動を振り返り、今後の活動に繋げるべく、OMNIS展を開催します。3回目となる今回のテーマは「点・線・面」。昨年の活動の中心であった15期生(現3年生)には個性豊かなメンバーが揃っています。アクが強く、一見バラバラに見えますが、ひとつのことを全力でやり遂げる勢いと情熱には一体感があり、周りをも巻き込んでしまうような魅力を持っているのがこの学年の特徴です。色形それぞれの点が連なり、線になり、それがまた連なって面になる。その一連の動作こそが15期生のグループワークのスタイルそのものといえるでしょう。 不安定ながらも力強く、ぶつかり合いながらも輝きを放つ。今までとはま

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2016年4月15日

日本の伝統工芸である漆塗りを、ものづくりを学ぶ本学デザイン学部の学生に身近に学んでもらうため、デザイン学部 谷川研究室後援により、鎌倉山漆工房時蔵5人展を、下記のとおり開催しています。 展覧会には漆器以外にも、様々な道具に漆を施した作品が展示されており、どれも手に取ってご覧いただけます。また漆塗りに必要な材料や道具の展示もあり、漆塗りの行程が理解できる展示となっております。 この展覧会は、学生のみならず広く一般の方にもご覧いただけますので、皆様、是非ご来場ください。 鎌倉山漆工房 時蔵 5人展 【日時】 2016年4月15日(金)から20日(水)       午前10時から午後5時まで(20日は午後3時まで)             【場所】 静岡文化芸術大学 ギャラリー 【料金】 入場無料

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2016年3月22日

地域連携実践演習で受け入れていただいた「ふじのくに地球環境史ミュージアム」がグランドオープンします。そのオープン記念イベントで本学学生が演習のプレゼンテーションをおこなうこととなりました。 是非足をお運びください。大学生以下は入場無料です。

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2016年3月11日

「STEN (エステン)TOKYO」では、静岡文化芸術大学を今春卒業する学生有志によって、プロダクト、アーキテクト、メディアなどの分野における様々な卒業制作作品を展示いたします。 この展示会は、私たちが大学で学んだ4年間の集大成となる作品に対するご意見をいただくことで、創造力や技術力など、今後の自己研鑽に繋げていく貴重な機会と考えています。 併せて、平成27年度からデザイン学部を3学科から1学科5領域に再編し、新たな学びの場として進化した静岡文化芸術大学をより多くの方々に知っていただく情報発信の場となれば幸いです。 出展者一同、皆様のご来場とご意見を、心からお待ちしております。

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2016年3月3日

静岡文化芸術大学が地域の皆様を対象に行う「春季公開工房」に、親子で楽しめる新しい企画「体験 デジタル・ハンディクラフト」が加わりました。この講座では、羊毛フェルトなどの自然素材や、透明ねんど等のたのしい材料を使用した手芸と、簡単な電子工作や3Dプリンターで作製したオリジナルのパーツを組み合わせることで、オリジナルデザインの光るマスコットや、アクセサリーなどの小物作りに挑戦します。 大学生の工作アシスタントがお子様や初心者の方にも分りやすく丁寧に指導していきますので、どなたでも安心してご参加いただけます。 さあ、デザインの楽しさをみんなで体感しましょう。

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2016年2月27日

静岡文化芸術大学の室内楽演奏会シリーズ「音楽の力」。今回はピアニストの榎本玲奈氏、現代音楽研究者の竹内直氏をお招きし、ピアノレクチャーコンサート「時代に抗う作曲家たち」を開催します。 「時代に抗う作曲家たち」と題するこのコンサートでは次の作曲家たちの作品を取り上げます。M.オギンスキ(1765-1833:ポーランド)、L.ヤナーチェク(1854-1928:チェコ)、F.ジェフスキー(b.1938:アメリカ)、戸島美喜夫(b.1937:日本)、V.ハラ(1932-1973:チリ)。芸術は芸術のためだけに存在するとは限りません。芸術はある現実に注釈をつけることも可能なのです。コンサートで取り上げる作曲家たちの作品は、彼らなりに見つめた現実の反映であり、そこからはきっと作曲家自身の声が聞こえてくるはずです。その声に、ぜひ耳を傾けて欲しいと思います。(竹内直)

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2016年2月26日

静岡文化芸術大学では、学内の工房を会場に「春季公開工房」を開催します。今回は「銅版画を制作しよう」「石膏デッサンを描いてみよう」「テキスタイル・手織りに挑戦!」そして新講座「体験 デジタル・ハンディクラフト」の4講座です。初心者の方にも分りやすく丁寧に指導していきますので、どなたでも安心してご参加いただけます。 あなただけのアート作品に取り組んでみませんか。 ものづくりに没頭できる素敵な時間を皆で楽しみましょう。

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2016年2月19日

大学院文化政策研究科では平成27年度修士論文発表会を開催します。 大学院に関心のある方、その他一般の方も自由にご参加いただけますので、ぜひご来場ください。

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学生・卒業生の活躍

2016年3月28日

磐田市からの依頼で、2015年10月から磯村研究室6名の学生が、磐田市こども憲章のモニュメントのデザインワークショップ活動を開始しました。 磐田市こども憲章は、子どもたちの健やかな成長を育むために、小中高校生のワークショップ等により、市民の意見や言葉を集約して制定されました。ワークショップはその思いをつなぎ、憲章を市民に表現するモニュメントを学生の手で実現しようとするものです。 磐田市へのヒアリングや駅前広場の調査から始まったワークショップは、デザイン検討、市長への中間報告・最終プレゼンテーション、実施デザイン、メーカーとの協議、現場施工とプロセスを踏み、磐田駅北口広場整備のオープン3月12日に合わせてお披露目されました。

学生・卒業生の活躍

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2016年3月9日

生産造形学科の学生が、修善寺温泉街の観光アピールに向けたデザイン案を、伊豆市役所にて菊地市長ら市の幹部に提案しました。 発表したのは、生産造形学科2年の有志でつくる「ロゴ研究会」のメンバー6人。県内でも有数の温泉地である修善寺温泉をテーマに昨年の9月と12月に現地調査を行いながら、同温泉街の散策コース「恋の橋めぐり」を多くの観光客に楽しんでもらうための案内看板やお土産などのデザインを提案しました。また、メンバーとは別に、同市出身で、同じく生産造形学科2年の勝野美葉子さんもデザイン案を発表しました。 発表後、市長からは、若い層に向けた温泉街のアピールが求められるなか今回の提案は興味深く、前向きに検討したいとのコメントをいただきました。

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2016年3月4日

本学の文化政策学部国際文化学科3年の林典子さんが、平成27年夏に内閣府の青年交流事業の試験に合格し、この約40日間、「シップ・フォー・ワールド・ユース・リーダーズ」に参加して、今月、無事帰国しました。 この次世代グローバルリーダー事業は、「世界各地から集まった外国青年とのディスカッションや文化交流を通して、相互理解を深め、有識者によるセミナーの受講や参加青年が自主活動を企画することによって、異文化対応能力やコミュニケーション力を高め、リーダーシップやマネジメント力の向上を図り、併せて参加青年の国際的視野を広げ、国際協調の精神を育てることにより、国際化の進展する各分野でリーダーシップを発揮することができる青年を育成することを目的とする」ものです。

学生・卒業生の活躍

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2016年3月2日

空間造形学科がデザイン作成(基本構想)及び基本設計を担当した森町拠点防災倉庫が竣工し、静岡県森町から感謝状を頂きました。 空間造形学科有志がデザイン作成及び基本設計を担当した、静岡県周智郡森町に建設の「森町拠点防災倉庫」が完成し、2016年2月6日に竣工式が執り行われました。竣工式では、村松藤雄町長より感謝状を頂きました。 空間造形学科では、2014年度に防災拠点倉庫のデザイン作成と基本設計業務を受託し、その後引き続いて、実施設計・現場監理段階においてもデザイン監修に関わってきました。 今回完成した「森町拠点防災倉庫」は、大規模な災害発生時には緊急物資集積所として災害応急対策の拠点となり、平常時には備蓄倉庫及び消防団の車庫として活用され町と地域の防災力の向上に寄与するものです。それら利用目的をふまえ、拠点防災倉庫のデザインは、独特の敷地形状の有効利用をはかり、倉庫としての機能性を十分

学生・卒業生の活躍

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2016年2月23日

平成27年度デザインパテントコンテスト(主催:文部科学省、特許庁、日本弁理士会、(独)工業所有権情報・研修館)が行なわれ、デザイン学部生産造形学科2年の安井健人さんの作品が、応募作品269件の中から優秀作品として「意匠登録出願支援対象」に選出されました。

学生・卒業生の活躍

学生・卒業生の活躍

2016年1月29日

2015年11月の岡山大学で開催された多文化関係学会第14回年次大会において、本学大学院文化政策研究科2年の近藤大祐さんが、石井米雄奨励賞を受賞しました。 報告タイトルは「浜松におけるブラジル人移住第2世代の発信活動-ライフストーリーの分析から-」で、本学の学生を含む日系ブラジル人の若者たちの語りを分析した発表を行い、研究テーマおよび方法論が高く評価されました。 石井米雄奨励賞は、若手研究者のキャリア開発支援のひとつとして、優れた研究発表を促進し、表彰することを目的とした賞で、第14回年次大会では近藤さんを含む2名の若手研究者に授与されました。

学生・卒業生の活躍

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2016年1月26日

1月17日(日)「浜松ビジネスの卵発掘コンテスト」(主催 浜松ロータリークラブ)学生部門にて、本学学生のグループが発表した「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」が最優秀賞に選ばれました。 『KAPAN』は雨天時には雨がっぱとして使える手提げバッグで、発表時には実際にバッグを広げて身に着け、使い勝手の良さをアピールしました。  このコンテストは浜松ロータリークラブ創立80周年記念事業の一環で、これからの浜松をより豊かに活性化するビジネスプランを募ったものです。計304件の応募があり、本学学生の「自転車×赤電=移動距離拡大!」も最終審査12件に残り、参加賞を受賞しました。 最優秀賞は2月6日(土)に表彰式が行なわれる予定です。 テーマ「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」 グループ員 水野由貴さん(文化政策3年) 東田祐治さん(生産造形3年) 岸

学生・卒業生の活躍

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2016年1月13日

12月12日(土)本学卒業生(4期生)であり、スズキ株式会社四輪デザイン部カラー課の平井 利枝(ひらい りえ)さんが担当した、アルトラパンの内外装カラーコーディネートが「オートカラーアウォード2015-2016」(主催一般社団法人 日本流行色協会/JAFCA)のグランプリを受賞しました。 「オートカラーアウォード」は、車両のカラーデザインの企画力、形との調和を含む、内外装すべてのカラーデザインの美しさを評価する顕彰制度で、1998年からはじまり、2015年で18回を迎えました。 オートカラーアウォードでは、毎年学生見学者を募集しているそうですので、在学生のみなさん、ぜひ参加してカラーデザイナーの熱い想いを直接感じてみてください。

学生・卒業生の活躍

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2016年1月6日

 9月1日から13日まで、文化政策学科の舩戸ゼミを中心とした学生10名(他大学1名を含む)が、浜松市天竜区春野町で、「中山間地域づくりインターン」活動を実施しました。  この活動では、中山間地域において、浜松市の都市部の小学生を対象とした「農業・農村体験学習」の実施可能性を考えるために、現地で12日間泊まり込み、春野町の和泉平集落(54世帯)と砂川集落(38世帯)でアンケート調査と聞き取り調査をしました。  調査の結果は、今後の地域づくりについての提案と合わせて、報告会(和泉平集落:9月11日の夜7~9時、砂川集落:9月12日の夜7~9時)を開催し、それぞれの地域の人たちに向けて発表しました。  なお、この活動については、旺文社「蛍雪時代(1月号)」および大学受験情報サイト「大学受験パスナビ」に掲載されている他、調査報告会の様子については、『中日新聞』、『静岡新聞』、『朝

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入試情報

2016年4月15日

静岡文化芸術大学は、各地で開催される進学相談会に参加します。本学について詳しくご説明いたしますので、ぜひご来場ください。

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2015年12月8日

平成29年度入学試験(現高校2年生対象)より、文化政策学部国際文化学科の英語公募制推薦入学試験の出願資格について、外部の英語資格検定で本学の定める基準を満たしている場合、出願条件が緩和されます。 詳細は下記をご覧ください。

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2015年11月19日

静岡県内の国公立4大学(静岡大学、浜松医科大学、静岡県立大学、本学)の共催による、受験生・保護者の皆様を対象とした願書配布会、進学相談会を開催します。 会場では各大学の大学案内パンフレットや学生募集要項(願書)を配布します。 また、入試に関する個別相談コーナーも設置し、ご質問にお答えします。 各会場とも事前申し込みは不要、入退場自由ですので、直接会場にお越しください。

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2015年10月30日

2016(平成28)年度学部入試 公募制推薦入試、社会人入試、帰国生徒入試(文化政策学部)、外国人留学生入試(文化政策学部)の出願受付を11月2日(月)から開始します。

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2015年10月27日

今週末、静岡・浜松で開催される「大学出願フォローアップ相談会」(主催:㈱ライオン企画)に参加します。 本学入試担当者が学部・学科の特徴や入試制度などさまざまな質問に個別にお答えします。 また、一般選抜の募集要項の配付も行ないます。 高校生、受験生、保護者の皆様のご来場をお待ちしています。

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2015年10月22日

公立大学法人 静岡文化芸術大学(SUAC)大学院文化政策研究科では、2015年11月から12月にかけて、本学(浜松)と東京の2か所で、入学試験の説明会を行います。大学院進学を検討している大学生に加えて、修士課程での研究を通じてキャリアのステップアップを図ろうとする社会人の方々も、奮ってご参加ください! 事前予約は不要です。 今年度の入試は2016年2月13日(土)に予定されています。

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2015年10月16日

2016(平成28)年度一般選抜(前期日程・後期日程)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

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2015年9月10日

2016(平成28)年度特別選抜(公募制推薦入学試験および社会人・帰国生徒・外国人留学生入学試験)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

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2015年8月11日

2015年8月8日(土)、9日(日)の2日間 SUAC OPEN CAMPUS 2015を開催しました。 2日間で昨年度より500人以上多い3095人の方々にご来場いただきました。 初日の全体説明会では熊倉功夫学長の挨拶、映像による大学の魅力の紹介の後、両学部の入試制度の説明が行なわれ、参加者は熱心に聞き入っていました。 各学科・領域の紹介コーナーでは、大学での学びの一端を体験できる模擬授業(文化政策学部各学科、デザイン学科デザインフィロソフィー領域)、オープンゼミ(国際文化学科)やワークショップ(デザイン学部各領域)が行なわれました。また、来場者が教員・在学生と気軽に話せる個別相談コーナーも開かれました。 さらに、在学生・職員によるキャンパスツアー・工房見学ツアーや入試・授業・就職などの個別相談コーナー、在学生によるクラブ・サークル紹介も大盛況でした。 ご来場いただいた受験生や

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