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イベント情報

2014年11月1日

静岡文化芸術大学では、「第9回 多文化子ども教育フォーラム ~ブラジル人カウンセラーによる子どもと保護者の心理分析~ (9º Fórum de Educação de Crianças Interculturais: Análise de uma psicóloga brasileira sobre o perfil de crianças e pais brasileiros -」を開催します。 平成26年度静岡文化芸術大学の特別研究「多文化共生をめぐる地域課題の解決に向けた実践的研究」の一環として、ブラジル人心理カウンセラーのジュリアナ・バッホス氏をお招きし、「在日ブラジル人の心理分析の実態」について報告いただきます。バッホスさんは、JICA事業の研修員として、今年9月 から3ヶ月間、在浜松ブラジル総領事館や県内の公立小学校、ブラジル人学校でカウンセリングを行いました。 帰国前に

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トピックス

2014年10月31日

2015(平成27)年度学部入試 公募制推薦入試、社会人入試、帰国生徒入試(文化政策学部)、外国人留学生入試(文化政策学部)の出願受付を11月4日(火)から開始します。

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2014年10月30日

11月1日(土)、2日(日)に開催されます本学大学祭(「碧風祭」)にて、入試相談コーナーを開設します。 入試についてのご相談・ご質問に入試室の職員がお答えします。 また、学生募集要項(願書)や大学案内等の資料も配付します。 高校生、受験生、保護者の皆様はお気軽にお越しください。 日時  11月1日(土)、2日(日) 両日とも11:00~16:00 場所  北棟1階学生ホール

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2014年10月30日

静岡文化芸術大学文化・芸術研究センターのニュースレター「文化と芸術」は、2004年7月に第1号を発行し、今号で20号となりました。この「文化と芸術」は、文化・芸術研究センターを中心におこなわれている研究の成果や活動内容等を紹介しています。 本号では、学長特別研究などの活動紹介、平成26年度前期公開講座の紹介、2013年度に実施した研究事業等の一覧を中心に掲載しました。 次回、第21号は2015年3月に発行する予定です。

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学生・卒業生の活躍

2014年10月29日

「TOKYO DESIGNERS WEEK」は、今年29年目を迎える都市型デザインイベントで、国内外の企業、デザイナー、大使館、団体、ギャラリーが作品や取り組みを発表します。 この「学校作品展 ASIA AWARDS」に、国内外の学校67校が出展しています。本学デザイン学部からも、3学科が3ブースにわたり作品を展示しています。その中で、空間造形学科の作品が、ASIAアワード最終プレゼン大会に選出される5組のうちの1組に選ばれました。学生は30日に国内外の著名デザイナー審査員に英語で最終プレゼンテーションを行い、グランプリをめざします。 また、生産造形学科、メディア造形学科の作品もそれぞれ全200作品中のベスト20に入選しました。 ぜひ足をお運びください。

学生・卒業生の活躍

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2014年10月29日

世界的な楽器メーカーが集積する浜松市は、様々な鍵盤楽器(キーボード)を生み出している「キーボードのまち」です。そんな浜松ならではの“鍵盤楽器の祭典”「バンバン!ケンバン♪はままつ2014」を開催します。 3回目となる今年に登場する楽器は、大正琴、マリンバ、鍵盤ハーモニカ、アコーディオン、アップライトピアノなど。また浜松が誇る世界的な電子鍵盤楽器のメーカー、ヤマハとローランドから開発技術者をお招きし、電子鍵盤楽器についてのシンポジウムも行います。 プロ奏者の素晴らしい演奏とともに、プロの開発技術者の奥深い電子鍵盤楽器のストーリーを是非お楽しみ下さい。

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2014年10月24日

静岡文化芸術大学の大学祭「碧風祭(へきふうさい)」が11月1日、2日に開催されます。 地域の皆様に支えられ、毎年多くの市民の皆様に御来場いただいている碧風祭は、今年で15回目の開催となります。今年も学生がバラエティーに富んだ企画を用意し、皆様をお待ちしています。   作品展示や模擬店で飲食物の販売が行なわれる他、ステージでは学生による若さ溢れるダンスや音楽演奏などのパフォーマンスが行なわれます。その他、地域の企業や団体の皆様との共同企画等も催され、お子様からお年よりまで幅広い年代の方に楽しんでいただけます。 皆様お誘いあわせの上、是非御来場ください。

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2014年10月15日

2015(平成27)年度一般選抜(前期日程・後期日程)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

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2014年10月14日

浜松市武道館にて「第4回めばえの親子じゅうどう教室」を開催します。 講師は、バルセロナ五輪銀メダリストで本学准教授の溝口紀子准教授と、ソウル五輪銅メダリストで全日本柔道連盟理事の北田典子氏。 運動が苦手なお子様、柔道衣を持っていないお子様も大歓迎。昔、柔道をしたことがある女性も大歓迎。子供と一緒に汗をかきましょう!

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2014年10月31日

2015(平成27)年度学部入試 公募制推薦入試、社会人入試、帰国生徒入試(文化政策学部)、外国人留学生入試(文化政策学部)の出願受付を11月4日(火)から開始します。

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2014年10月30日

11月1日(土)、2日(日)に開催されます本学大学祭(「碧風祭」)にて、入試相談コーナーを開設します。 入試についてのご相談・ご質問に入試室の職員がお答えします。 また、学生募集要項(願書)や大学案内等の資料も配付します。 高校生、受験生、保護者の皆様はお気軽にお越しください。 日時  11月1日(土)、2日(日) 両日とも11:00~16:00 場所  北棟1階学生ホール

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2014年10月30日

静岡文化芸術大学文化・芸術研究センターのニュースレター「文化と芸術」は、2004年7月に第1号を発行し、今号で20号となりました。この「文化と芸術」は、文化・芸術研究センターを中心におこなわれている研究の成果や活動内容等を紹介しています。 本号では、学長特別研究などの活動紹介、平成26年度前期公開講座の紹介、2013年度に実施した研究事業等の一覧を中心に掲載しました。 次回、第21号は2015年3月に発行する予定です。

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2014年10月20日

静岡文化芸術大学「ユニバーサルデザイン絵本コンクール2014」の審査結果をお知らせします。 受賞作品は以下のとおりです。多数のご応募ありがとうございました。 受賞作品の展示会も開催しますので、ぜひご覧ください。

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2014年10月15日

2015(平成27)年度一般選抜(前期日程・後期日程)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

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2014年10月10日

10月9日(木)、静岡文化芸術大学「薪能」第二夜が開催されました。 第二夜は、狂言「金岡」(和泉流)と能「海士」(観世流)等が上演されました。雨天が予想されたため、急遽講堂での上演となりましたが、お囃子の調べにのせた優美な舞に約550人の観客が魅了されました。

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2014年10月9日

10月8日(水)、静岡文化芸術大学「薪能」第一夜が開催されました。第一夜は、観世流能楽師 泉 嘉夫氏による、明日開催される「薪能 海士」の台詞を交えた解説、熊倉功夫学長による室町時代からの文化や風習についての講演及び学生による「海士」のあらすじの紹介も行われました。 10月9日(木)は、第二夜「薪能 海士」が本学にて開催されます。当日券は、同日17時から本学で販売いたします。 本学の薪能は、企画から準備、運営まで学生スタッフを中心に運営されております。4月にプロジェクトチームを立ち上げてから、8ヶ月間、学生プロジェクトの集大成をぜひご覧ください。

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2014年10月1日

文化政策学科舩戸ゼミの学生3名が、10月25日(土)に名古屋市立大学にて開催される「第8回 社会調査インターカレッジ発表会」に参加します。

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2014年9月30日

2015年4月に開学予定の「静岡県立吉田特別支援学校」の校章のデザインプレゼンテーションを9月25日(木)に行いました。同校の校章デザインは本学が依頼を受け、デザイン学部生産造形学科の佐井教授指導のもと、2年生、3年生の9名が作品のプレゼンテーションを同校開設予定地(現在の藤枝特別支援学校)にて行いました。デザインには学校と地域のつながりを表すものや吉田町能満寺の天然記念物であるソテツをモチーフにした作品などがあり、9作品が発表されました。この結果は、静岡県教育委員会で選考され、1点が採用されます。採用されたマークにロゴを付け、3月までに校章とロゴタイプが決まる予定です。

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2014年11月1日

静岡文化芸術大学では、「第9回 多文化子ども教育フォーラム ~ブラジル人カウンセラーによる子どもと保護者の心理分析~ (9º Fórum de Educação de Crianças Interculturais: Análise de uma psicóloga brasileira sobre o perfil de crianças e pais brasileiros -」を開催します。 平成26年度静岡文化芸術大学の特別研究「多文化共生をめぐる地域課題の解決に向けた実践的研究」の一環として、ブラジル人心理カウンセラーのジュリアナ・バッホス氏をお招きし、「在日ブラジル人の心理分析の実態」について報告いただきます。バッホスさんは、JICA事業の研修員として、今年9月 から3ヶ月間、在浜松ブラジル総領事館や県内の公立小学校、ブラジル人学校でカウンセリングを行いました。 帰国前に

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2014年10月29日

世界的な楽器メーカーが集積する浜松市は、様々な鍵盤楽器(キーボード)を生み出している「キーボードのまち」です。そんな浜松ならではの“鍵盤楽器の祭典”「バンバン!ケンバン♪はままつ2014」を開催します。 3回目となる今年に登場する楽器は、大正琴、マリンバ、鍵盤ハーモニカ、アコーディオン、アップライトピアノなど。また浜松が誇る世界的な電子鍵盤楽器のメーカー、ヤマハとローランドから開発技術者をお招きし、電子鍵盤楽器についてのシンポジウムも行います。 プロ奏者の素晴らしい演奏とともに、プロの開発技術者の奥深い電子鍵盤楽器のストーリーを是非お楽しみ下さい。

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2014年10月24日

静岡文化芸術大学の大学祭「碧風祭(へきふうさい)」が11月1日、2日に開催されます。 地域の皆様に支えられ、毎年多くの市民の皆様に御来場いただいている碧風祭は、今年で15回目の開催となります。今年も学生がバラエティーに富んだ企画を用意し、皆様をお待ちしています。   作品展示や模擬店で飲食物の販売が行なわれる他、ステージでは学生による若さ溢れるダンスや音楽演奏などのパフォーマンスが行なわれます。その他、地域の企業や団体の皆様との共同企画等も催され、お子様からお年よりまで幅広い年代の方に楽しんでいただけます。 皆様お誘いあわせの上、是非御来場ください。

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2014年10月21日

わが国の食料自給率は先進国で最も低い。世界人口が急増して食料需要が高まる中にあって、わが国の自給率も高めておくことが重要である。政府は、国の成長戦略の一つとして農業を挙げている。しかしながら、農業は収益性が低いため、従事者の減少と高齢化が進んでいる。この解決策として注目されるのが6次産業化であり、本講座で市民に向けて情報発信したい。

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2014年10月14日

浜松市武道館にて「第4回めばえの親子じゅうどう教室」を開催します。 講師は、バルセロナ五輪銀メダリストで本学准教授の溝口紀子准教授と、ソウル五輪銅メダリストで全日本柔道連盟理事の北田典子氏。 運動が苦手なお子様、柔道衣を持っていないお子様も大歓迎。昔、柔道をしたことがある女性も大歓迎。子供と一緒に汗をかきましょう!

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2014年9月30日

静岡文化芸術大学では、佐藤優招聘客員教授の特別講演「生きる力」を開催いたします。 第一部は同氏特別講演、第二部は熊倉功夫学長、佐藤客員教授、磯田道史教授による座談会を行います。なお、ご入場には整理券が必要です。整理券は、当日の午後0時から、講堂前にて配布いたします。皆様のお越しをお待ちしております。

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2014年9月30日

静岡文化芸術大学では文化芸術セミナー「浜松 楽器の事典~ピアノ編~」を開催します。(文化・芸術研究センター主催) 毎回異なるテーマの「楽器トーク」と「名曲ライブラリー」の2部構成で、6月6日(金)から12月17日(水)まで全5回開催いたします。 第1部は楽器にまつわる様々なトピックスを、毎回異なるテーマでご紹介します。 第2部はピアニストの石井園子さんによる、古今のピアノ作品名曲選を時代順にお届けします。 トークあり、生演奏あり、内容盛りだくさんのイベントです。ぜひご来場ください。

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終了イベント

2014年9月26日

静岡文化芸術大学はSPAC-静岡県舞台芸術センターとの連携事業として、三島由紀夫 近代能楽集 「綾の鼓」の公演を行います。演出はSPAC芸術総監督の宮城聰氏。今夏フランスで『マハーバーラタ~ナラ王の冒険~』を上演し、絶賛を浴びた宮城聰氏が、三島由紀夫の耽美世界に挑む待望の最新演出作です。入場無料、申込不要です。ぜひご来場ください。 ~向かいのビルの窓越しに見えた女性・華子に心奪われた老人・岩吉は、"月の中の桂の君"と呼ぶ彼女へ毎日恋文を綴る。あるとき華子と友人たちから、岩吉に渡された鼓には「この鼓が鳴れば思いを叶えてあげましょう」と手紙が添えられていた。岩吉の胸は高鳴るが、鼓はいくら打っても鳴ることはなかった。からかわれた岩吉は自ら命を絶った。そして一週間後、亡霊となって岩吉が現れて・・・~ 能を現代に翻案した三島由紀夫の傑作戯曲集より

終了イベント

終了イベント

2014年9月26日

静岡文化芸術大学は、「世界を拓いた3人展」を開催します。 1970年代に、児玉英雄氏、青戸務氏、河岡徳彦氏の3人はドイツのGM系自動車メーカー オペルでカーデザイナーとして活躍しました。デザインのグローバル化が進む中で日本デザイン&日本人デザイナーのアイデンティティが問われている今、3人の足跡と想いを伝える作品と講演を通じて、これからの日本のデザイナーがどうあるべきかを考えます。皆様のお越しをお待ちしております。

終了イベント

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2014年10月29日

「TOKYO DESIGNERS WEEK」は、今年29年目を迎える都市型デザインイベントで、国内外の企業、デザイナー、大使館、団体、ギャラリーが作品や取り組みを発表します。 この「学校作品展 ASIA AWARDS」に、国内外の学校67校が出展しています。本学デザイン学部からも、3学科が3ブースにわたり作品を展示しています。その中で、空間造形学科の作品が、ASIAアワード最終プレゼン大会に選出される5組のうちの1組に選ばれました。学生は30日に国内外の著名デザイナー審査員に英語で最終プレゼンテーションを行い、グランプリをめざします。 また、生産造形学科、メディア造形学科の作品もそれぞれ全200作品中のベスト20に入選しました。 ぜひ足をお運びください。

学生・卒業生の活躍

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2014年10月23日

生産造形学科3年の東由里恵さんが「富山デザインフェア2014 パッケージデザインコンペティション」(富山デザインフェア実行委員会、富山市 主催)で特別賞を受賞しました。

学生・卒業生の活躍

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2014年9月9日

メディア造形学科の学生3名(植田綾香さん、上野花逢さん、原川朋子さん)が「第12回 全日本 学生フォーミュラ大会」のTシャツのデザインを手掛けました。

学生・卒業生の活躍

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2014年8月28日

8月28日(木)から9月7日(日)まで、東京・六本木のアクシスギャラリーで開催される「第9回 金の卵 オールスター デザイン ショーケース」に、本学代表に選ばれた生産造形学科3年の青木知義さんの作品と生産造形学科、空間造形学科3年生5名のポートフォリオを出展します。 8月30日(土)には、青木知義さんが、作品「KAGECAMERA」のプレゼンテーションを行います。

学生・卒業生の活躍

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2014年6月2日

生産造形学科2年有志(現3年)「ロゴ研究会」のメンバーが、ロゴ研究活動の実践としておこなったパッケージデザインが、福井県の和菓子処で商品パッケージとして採用されました。

学生・卒業生の活躍

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2014年4月22日

生産造形学科4年の中島渉さんが「第1回ウェルフェアデザインコンテスト」(特定非営利活動法人 医療ネットワーク支援センター 主催)にて入選しました。

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2014年4月21日

生産造形学科3年の槇野遼馬さんが「CAR SKETCH COMPETITION 2014 Tipo杯」(カーデザインアカデミー 主催)にて入賞しました。

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2014年4月14日

生産造形学科3年の石川聡太さんが、今秋開催の第7回静岡国際オペラコンクール開催告知ポスターデザインの最優秀賞を受賞しました。

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2014年3月7日

生産造形学科3年の石澤真衣さんが「AACポスターコンペ2013」(株式会社アーバネットコーポレーション主催)で入選しました。

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