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イベント情報

2016年2月4日

メディアデザインウィーク2016では、開催期間内に行われる六つの講演の他に、メディアアートに関する関連イベントとして「コンピュータ音楽レクチャー」を行います。フランスの電子音楽研究機関IRCAMで活躍する後藤英氏をメインゲストとして迎え、世界先端のメディアアート/コンピュータ音楽について、デモを交えて語っていただきます。 また、過去に本学で開催されたメディアアートフェスティバルやメディアデザインウィークで講師をつとめたRAKASU PROJECT.氏と、本学教授の長嶋洋一もレクチャーに参加し、デモを交えて最新状況を紹介します。

イベント情報

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2016年2月3日

静岡文化芸術大学では2月5日(金)から2月11日(木)まで「メディアデザインウィーク2016」を開催します。メディアデザインに関係する学生作品の展示と関連分野の専門家による講演で構成されるイベントで、今年で4年目の開催となります。一般の方も参加可能ですべて無料となっています。 注)各講演の時間や場所は、当日までに変更される可能性がありますので、本学の公式WEBや構内の掲示にご注意下さい。

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2016年2月2日

「STEN (エステン)TOKYO」では、静岡文化芸術大学を今春卒業する学生有志によって、プロダクト、アーキテクト、メディアなどの分野における様々な卒業制作作品を展示いたします。 この展示会は、私たちが大学で学んだ4年間の集大成となる作品に対するご意見をいただくことで、創造力や技術力など、今後の自己研鑽に繋げていく貴重な機会と考えています。 併せて、平成27年度からデザイン学部を3学科から1学科5領域に再編し、新たな学びの場として進化した静岡文化芸術大学をより多くの方々に知っていただく情報発信の場となれば幸いです。 出展者一同、皆様のご来場とご意見を、心からお待ちしております。

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トピックス

2016年1月29日

1月28日(木)、文化政策学部の学生を対象に、文化政策研究科の大学院生をスピーカーに招き、キャリアとしての大学院進学について考える座談会を行いました。 同会では、大学院生2年生3人が大学院進学のきっかけや入学後の生活、大学院修了後の進路にいたるまで、自身の経験談を話しました。 学部生は具体的に進学を考えている学生から、進路を決めかねている学生などで、大学院での学びと自身のキャリアなどの話に興味深く聞き入っていました。

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学生・卒業生の活躍

2016年1月29日

2015年11月の岡山大学で開催された多文化関係学会第14回年次大会において、本学大学院文化政策研究科2年の近藤大祐さんが、石井米雄奨励賞を受賞しました。 報告タイトルは「浜松におけるブラジル人移住第2世代の発信活動-ライフストーリーの分析から-」で、本学の学生を含む日系ブラジル人の若者たちの語りを分析した発表を行い、研究テーマおよび方法論が高く評価されました。 石井米雄奨励賞は、若手研究者のキャリア開発支援のひとつとして、優れた研究発表を促進し、表彰することを目的とした賞で、第14回年次大会では近藤さんを含む2名の若手研究者に授与されました。

学生・卒業生の活躍

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2016年1月26日

1月17日(日)「浜松ビジネスの卵発掘コンテスト」(主催 浜松ロータリークラブ)学生部門にて、本学学生のグループが発表した「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」が最優秀賞に選ばれました。 『KAPAN』は雨天時には雨がっぱとして使える手提げバッグで、発表時には実際にバッグを広げて身に着け、使い勝手の良さをアピールしました。  このコンテストは浜松ロータリークラブ創立80周年記念事業の一環で、これからの浜松をより豊かに活性化するビジネスプランを募ったものです。計304件の応募があり、本学学生の「自転車×赤電=移動距離拡大!」も最終審査12件に残り、参加賞を受賞しました。 最優秀賞は2月6日(土)に表彰式が行なわれる予定です。 テーマ「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」 グループ員 水野由貴さん(文化政策3年) 東田祐治さん(生産造形3年) 岸

学生・卒業生の活躍

トピックス

2016年1月21日

今年度、公益財団法人浜松市文化振興財団からの依頼により、本学文化政策学部3年生の学生9名が、同財団の外部評価委員会のメンバーとして活動を行ってきました。 学生たちは、昨年5月から12月の8回にわたって開催された文化事業外部評価委員会に出席し、同財団が平成26年度に実施した26の事業(国際ピアノコンクール、国際管楽器アカデミー&フェスティバル、まちなかコンサート、伝統芸能公演など)の実施状況について説明を聞き、各事業の内容や実施結果について評価を行いました。このほか、クラシック演奏会や歌舞伎公演などを実際に体験したり、アクトシティ浜松内のホールの舞台裏の見学をしたりしました。 12月までに予定した全事業の評価が終了したため、1月13日に外部評価委員会の最後の会合を行い、これまで評価した文化事業を振り返り、これまでの評価を総括するとともに、財団の文化事業の運営のあり方などについて活発な意見

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2016年1月18日

1月14日(木)本学学友会主催による「磯田道史先生と語る会」を行いました。 今回は、「出会う 感じる 創造する」という本学が大切にしていることばをテーマに、小学校時代から、高校、大学での「出会い」を通じて影響を受けたこと、影響を与えたこと、そして何を考え、何を成してきたか。物事を成すときに何が重要か。 本学の学生へのメッセージを熱く語っていただきました。 (この内容は、3月に発行される広報誌「碧い風」に掲載予定です。)

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2016年1月29日

1月28日(木)、文化政策学部の学生を対象に、文化政策研究科の大学院生をスピーカーに招き、キャリアとしての大学院進学について考える座談会を行いました。 同会では、大学院生2年生3人が大学院進学のきっかけや入学後の生活、大学院修了後の進路にいたるまで、自身の経験談を話しました。 学部生は具体的に進学を考えている学生から、進路を決めかねている学生などで、大学院での学びと自身のキャリアなどの話に興味深く聞き入っていました。

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2016年1月21日

今年度、公益財団法人浜松市文化振興財団からの依頼により、本学文化政策学部3年生の学生9名が、同財団の外部評価委員会のメンバーとして活動を行ってきました。 学生たちは、昨年5月から12月の8回にわたって開催された文化事業外部評価委員会に出席し、同財団が平成26年度に実施した26の事業(国際ピアノコンクール、国際管楽器アカデミー&フェスティバル、まちなかコンサート、伝統芸能公演など)の実施状況について説明を聞き、各事業の内容や実施結果について評価を行いました。このほか、クラシック演奏会や歌舞伎公演などを実際に体験したり、アクトシティ浜松内のホールの舞台裏の見学をしたりしました。 12月までに予定した全事業の評価が終了したため、1月13日に外部評価委員会の最後の会合を行い、これまで評価した文化事業を振り返り、これまでの評価を総括するとともに、財団の文化事業の運営のあり方などについて活発な意見

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2016年1月18日

1月14日(木)本学学友会主催による「磯田道史先生と語る会」を行いました。 今回は、「出会う 感じる 創造する」という本学が大切にしていることばをテーマに、小学校時代から、高校、大学での「出会い」を通じて影響を受けたこと、影響を与えたこと、そして何を考え、何を成してきたか。物事を成すときに何が重要か。 本学の学生へのメッセージを熱く語っていただきました。 (この内容は、3月に発行される広報誌「碧い風」に掲載予定です。)

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2016年1月18日

平成28年1月15日(金)センター試験前日の休講日を利用して3年生対象の「業界研究セミナー」をアクトシティ浜松にて開催しました。参加企業は15社で交流型の形式で実施しました。参加した学生は、第一部で1社当たり説明と質問を合わせて15分間の企業ブース訪問を7回、第二部では自由訪問の2社の説明を受けました。今まで関心が無かった業界や企業の説明や質問ができ、新たに興味が沸いた企業ができたなどの感想があり、得たものが多かったようです。また、本学の卒業生も企業説明者として多く参加し、熱心に説明していただきました。

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2016年1月7日

静岡文化芸術大学では、大阪大学大学院教授を講師として、「英米文学概論Ⅱ」の授業にお招きして、公開特別講演会を開催いたします。 英米文学や映画、また物語論に関心のある市民のみなさまは、この機会にどうぞキャンパスにお越しください。お待ちしております。 【日時】 2016年2月1日(月)午後2時40分から午後4時10分 【会場】 静岡文化芸術大学 南棟 279中講義室 【入場料】 無料 【申込】 不要 【講師】 片渕悦久PhD 大阪大学大学院文学研究科教授 (文学博士) 【講演内容】 物語更新とは何か? ―メンタル・イメージの物語論― 注 本講演会では、録音、録画は禁止とさせていただきます。ご了承ください。

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2015年12月28日

 12月16日(水)、本学の講堂と176大講義室において、本学と浜松市の主催で、浜松・中山間地域づくりシンポジウム「まちむらリレーション市民交流会議」が開催されました。  当日は、市民など約200名の方々が参加し、大学・大学生・若者が中山間地域と関わることによって生まれる地域再生や地域づくりの可能性について活発な意見交換ができました。 また、シンポジウム後は、交流会も開催され、数多くの参加者が親睦を深めました。  来年も、浜松の中山間地域づくりを議論できるシンポジウムを開催する予定です。 (写真 右) シンポジウム 第一部の冒頭で挨拶される鈴木浜松市長 (写真 下) シンポジウム 第二部で研究発表をする舩戸准教授とゼミ生

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2015年12月25日

12月17日(木)に本学で、デザイン学部教員による研究成果発表会を開催しました。デザイン学部研究成果発表会は、年2回行っており、各領域で相互の情報共有を図っています。 【1】 建築・環境領域 亀井先生のテーマ    「リノベーションまちづくりを通しての実践的建築教育について」 【2】 インタラクション領域 和田先生のテーマ    「デザイン学部サイトについて」 【3】 デザインフィロソフィー領域 小濱先生のテーマ    「UDラボについて」

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2015年12月25日

海外交流協定締結大学へ留学した学生及び語学研修プログラムへ参加した学生による報告会を開催しました。 報告者は、海外滞在中の学業や生活、参加を決めたきっかけや参加後の意識の変化などについて写真等を交えながら報告し、今後留学を考えている後輩たちが熱心に聞き入っていました。

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2015年12月18日

 12月17日(木)の昼休み、本学の学生グループ(防災・減災サークル「さいのこ」)の皆さんが、被災時を想定した炊出訓練を行いました。炊出訓練は、より多くの人に防災備蓄に対する関心を持ってもらい、また備蓄食糧を日常的に消費・更新するサイクル(ローリングストック)の大切さを知ってもらうことを目的として行いました。賞味期限がせまった学内の備蓄食糧を活用し、大学の中庭(出会いの広場)において調理を行い、約100食の食事を学生のみなさんに提供しました。  当日にむけて入念に準備していたものの、強風のため水が沸騰するのに時間がかかるなど、予想外の苦労がありました。終了後には反省会を行い、問題点や改善点についてみんなで話し合いました。  大学では、今後も学生のみなさんと連携しながら、安心して通える大学づくりと被災時における地域貢献を目指していきたいと考えています。

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2016年2月4日

メディアデザインウィーク2016では、開催期間内に行われる六つの講演の他に、メディアアートに関する関連イベントとして「コンピュータ音楽レクチャー」を行います。フランスの電子音楽研究機関IRCAMで活躍する後藤英氏をメインゲストとして迎え、世界先端のメディアアート/コンピュータ音楽について、デモを交えて語っていただきます。 また、過去に本学で開催されたメディアアートフェスティバルやメディアデザインウィークで講師をつとめたRAKASU PROJECT.氏と、本学教授の長嶋洋一もレクチャーに参加し、デモを交えて最新状況を紹介します。

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2016年2月3日

静岡文化芸術大学では2月5日(金)から2月11日(木)まで「メディアデザインウィーク2016」を開催します。メディアデザインに関係する学生作品の展示と関連分野の専門家による講演で構成されるイベントで、今年で4年目の開催となります。一般の方も参加可能ですべて無料となっています。 注)各講演の時間や場所は、当日までに変更される可能性がありますので、本学の公式WEBや構内の掲示にご注意下さい。

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2016年2月2日

「STEN (エステン)TOKYO」では、静岡文化芸術大学を今春卒業する学生有志によって、プロダクト、アーキテクト、メディアなどの分野における様々な卒業制作作品を展示いたします。 この展示会は、私たちが大学で学んだ4年間の集大成となる作品に対するご意見をいただくことで、創造力や技術力など、今後の自己研鑽に繋げていく貴重な機会と考えています。 併せて、平成27年度からデザイン学部を3学科から1学科5領域に再編し、新たな学びの場として進化した静岡文化芸術大学をより多くの方々に知っていただく情報発信の場となれば幸いです。 出展者一同、皆様のご来場とご意見を、心からお待ちしております。

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2016年1月12日

静岡文化芸術大学では、平成25~27年度文化庁「大学を活用した文化芸術推進事業」の採択を受けて、「文化施設・実演芸術団体のためのアートマネジメント実践ゼミナール~中長期の計画策定を通じたアートマネジメント人材育成~」を全国7都市で開講してきました。 このセミナーは、展覧会や公演などの事業を継続的に実施することで公的な使命を達成するための「非営利(公立を含む)の芸術組織」の中長期的なマネジメントのあり方を学ぶ実践的な講座です。 本学大学院文化政策研究科の本格的なプログラムを全国の実務家向けに展開するとともに、本学の文化・芸術研究センターが進めている包括的な芸術経営統計に関する基礎研究の成果を教材として取り込み、受講者自らの団体の経営状況を客観的に分析できるようにすることを目的としています。 講座は平成25年度から平成27年度にかけて実施され、平成26年度及び27年度は、演習

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2016年2月2日

静岡文化芸術大学では、戦略デザインコンサルタントとして、日本のデザインを主導されてきた中西元男さんをお迎えして、「イブニングレクチャー2016春」を開催します。みなさんのお越しをお待ちしております。 【日 時】 2016年2月8日(月) 午後6時開場 / 午後6時30分開演 【会 場】 静岡文化芸術大学  南棟2階 280講義室 【入場料】 無料 【申 込】 不要 【講 師】 中西元男(戦略デザインコンサルタント) 【講演内容】 「デザインの教育・役割、新時代へ」 注) 本講演会は、録音、録画、写真撮影は禁止とさせて頂きます。ご了承ください。なお本講演会は、静岡文化芸術大学で開催されるメディアデザインウィーク期間内に共催イベントとして行われます。

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2016年1月19日

本学の学生有志により2011年5月に結成された「SUAC for Japan”浜松から大船渡へ”音楽活動支援」実行委員会は、「物の支援だけではなく、音楽による心の支援を届けよう」と、岩手県大船渡市の小学校を回り、打楽器教室を開催してきました。 第1回、第2回ではNHK交響楽団の植松透氏を、第3回、第4回では電子打楽器奏者でICT音楽教育家でもある鈴來正樹氏を講師としてお迎えし、多くの子どもたちと音楽を通じてふれ合いました。 「SUAC for Japan”浜松から大船渡へ”音楽活動支援実行委員会」がどのようにして生まれ、どのような活動を行ってきたのかを紹介するとともに、実際の打楽器教室の様子や訪問した小学校から頂いたメッセージなども展示します。 震災から5年の月日が経ちますが、今回の展示会が、皆さんひとりひとりにとって何かを考える機会となれば幸いです。これまでの私たちの活

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2016年1月18日

静岡文化芸術大学では、シンポジウム「地域メディアの現在と、そこから生まれる可能性」を開催します。 現在、コミュニティ・ラジオやケーブルテレビは日々新たな試みを実施し、地域情報の発信、スポーツ中継、音楽番組などに独自の企画を次々と打ち出しています。こうした地域メディアの現在とこれからの可能性を考えるため、実際の地域メディアのご担当者様をお招きし、静岡文化芸術大学の教員・学生との共同シンポジウムを開催します。 ご興味・関心のある方はどなたでも参加いただけます。皆さまのお越しをお待ちしております。 【日 時】 2016年1月26日(火) 午後4時30分開場 / 午後4時30分から午後6時30分 【会 場】 静岡文化芸術大学  南棟1階 176大講義室 【入場料】 無料 【申 込】 不要 【定 員】 約170席(当日先着順) 注) 本講演会は、録音、録画、写真撮影は禁止

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2016年1月13日

静岡文化芸術大学では、活躍するインテリアデザイナーの橋本夕紀夫さんをお迎えして、「イブニングレクチャー2016新春」を開催します。 市民席をご用意いたしました。みなさんのお越しをお待ちしております。 【日 時】 2016年1月18日(月) 午後6時開場 / 午後6時30分開演 【会 場】 静岡文化芸術大学  南棟1階 176大講義室 【入場料】 無料 【申 込】 不要 【定 員】 市民席約70席(当日先着順) 学生席約100席 【講演内容】 「日本の伝統を活かしたデザイン」 【講 師】 橋本夕紀夫 氏(インテリアデザイナー) 【協 賛】 総合資格学院 注) 本講演会は、録音、録画、写真撮影は禁止とさせて頂きます。ご了承ください。

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2015年12月7日

静岡文化芸術大学の重点研究領域の一つでもある多文化共生の分野において、インドネシアの歴史や自然の中で独自の発展を遂げたバリ島とジャワ島の伝統的な人形芝居「ワヤン」に焦点を当て、教員の研究用コレクションのワヤン人形の展示とワヤン・ワークショップ、ワヤン人形劇の上演を下記のとおり実施します。 【バリ島の影絵人形ワヤン展】 ラーマヤナとマハーバーラタの世界   【期 間】 平成27年12月11日(金)から平成28年1月13日(水) 注: 日曜日、祝日及び12月23日(祝・水)から1月7日(木)は休館 【場 所】  静岡文化芸術大学 西ギャラリー 【入場料】 無料(申込み不要) 【展示物】 約50体のバリ島影絵人形のほか、ワヤン上演の舞台や楽器も展示します。更に、人形製作のための道具やその製作過程がわかる人形やパネル、ワヤン上演の様子(写真)なども展示します。 (注: ワヤン

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学生・卒業生の活躍

2016年1月29日

2015年11月の岡山大学で開催された多文化関係学会第14回年次大会において、本学大学院文化政策研究科2年の近藤大祐さんが、石井米雄奨励賞を受賞しました。 報告タイトルは「浜松におけるブラジル人移住第2世代の発信活動-ライフストーリーの分析から-」で、本学の学生を含む日系ブラジル人の若者たちの語りを分析した発表を行い、研究テーマおよび方法論が高く評価されました。 石井米雄奨励賞は、若手研究者のキャリア開発支援のひとつとして、優れた研究発表を促進し、表彰することを目的とした賞で、第14回年次大会では近藤さんを含む2名の若手研究者に授与されました。

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2016年1月26日

1月17日(日)「浜松ビジネスの卵発掘コンテスト」(主催 浜松ロータリークラブ)学生部門にて、本学学生のグループが発表した「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」が最優秀賞に選ばれました。 『KAPAN』は雨天時には雨がっぱとして使える手提げバッグで、発表時には実際にバッグを広げて身に着け、使い勝手の良さをアピールしました。  このコンテストは浜松ロータリークラブ創立80周年記念事業の一環で、これからの浜松をより豊かに活性化するビジネスプランを募ったものです。計304件の応募があり、本学学生の「自転車×赤電=移動距離拡大!」も最終審査12件に残り、参加賞を受賞しました。 最優秀賞は2月6日(土)に表彰式が行なわれる予定です。 テーマ「雨の日わくわくプロジェクト『KAPAN』の提案」 グループ員 水野由貴さん(文化政策3年) 東田祐治さん(生産造形3年) 岸

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2016年1月13日

12月12日(土)本学卒業生(4期生)であり、スズキ株式会社四輪デザイン部カラー課の平井 利枝(ひらい りえ)さんが担当した、アルトラパンの内外装カラーコーディネートが「オートカラーアウォード2015-2016」(主催一般社団法人 日本流行色協会/JAFCA)のグランプリを受賞しました。 「オートカラーアウォード」は、車両のカラーデザインの企画力、形との調和を含む、内外装すべてのカラーデザインの美しさを評価する顕彰制度で、1998年からはじまり、2015年で18回を迎えました。 オートカラーアウォードでは、毎年学生見学者を募集しているそうですので、在学生のみなさん、ぜひ参加してカラーデザイナーの熱い想いを直接感じてみてください。

学生・卒業生の活躍

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2016年1月6日

 9月1日から13日まで、文化政策学科の舩戸ゼミを中心とした学生10名(他大学1名を含む)が、浜松市天竜区春野町で、「中山間地域づくりインターン」活動を実施しました。  この活動では、中山間地域において、浜松市の都市部の小学生を対象とした「農業・農村体験学習」の実施可能性を考えるために、現地で12日間泊まり込み、春野町の和泉平集落(54世帯)と砂川集落(38世帯)でアンケート調査と聞き取り調査をしました。  調査の結果は、今後の地域づくりについての提案と合わせて、報告会(和泉平集落:9月11日の夜7~9時、砂川集落:9月12日の夜7~9時)を開催し、それぞれの地域の人たちに向けて発表しました。  なお、この活動については、旺文社「蛍雪時代(1月号)」および大学受験情報サイト「大学受験パスナビ」に掲載されている他、調査報告会の様子については、『中日新聞』、『静岡新聞』、『朝

学生・卒業生の活躍

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2015年12月28日

日中両政府交流事業である日中友好大学生訪中団への応募に、本学からは8名を推薦したところ、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学など、首都圏大学生の応募者が多いなか、厳しい書類選考、作文、面接などの審査を経て、8名全員が合格して訪中団の団員に選ばれました。 10月と12月の2回にわたって、東京-北京-西安-上海-東京の行程で、1週間かけて、日本の大学生が中国の大学生と交流し相互理解を深め、中国の生活文化に直接触れることができ、より客観的に中国を理解する貴重なきっかけとなりました。

学生・卒業生の活躍

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2015年12月25日

12月5日に愛知大学で開催された“江蘇杯”中国語朗読スピーチコンテストにおいて、中部地区の各大学の中国語学科の参加者が多数の中、本学の文化政策学科1年 鈴木啓太さんが見事、一等賞(初級班)を受賞し、副賞として南京大学への中国語 留学(1セメスター)の奨学金(学費)をいただきました。

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2015年12月22日

12月12日(土)、塚本帆名未さん(国際文化学科4年)が、第9回「全日本学生イタリア語弁論大会」(主催:京都外国語大学、後援:在日イタリア大使館、在大阪イタリア総領事館等)において、「そうだ!アグリツーリズムへ行こう!」《Dai! Andiamo all'agriturismo!》をテーマにスピーチを行い、優勝に相当する「駐日イタリア大使賞」を受賞しました。 第9回「全日本学生イタリア語弁論大会」 【開催日】 2015年12月12日(土) 【場 所】  京都外国語大学 7号館

学生・卒業生の活躍

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2015年12月21日

12月5日(土)に静岡市で開催されました「第4回 静岡韓国語スピーチ大会」(主催:駐横浜大韓民国総領事館、在日本大韓民国民団静岡県地方本部)にて、本学の韓国語上級を受講している芸術文化学科2年生の築地美季さんが、自由スピーチ部門で大賞(グランプリ)を受賞しました。 【第4回 静岡韓国語スピーチ大会】 (日時) 2015年12月5日(土) 午後1時30分 (場所) グランシップ(静岡市駿河区) (目的) この大会は韓国語を勉強している人に日頃の学習成果を披露して頂き、その喜びを分かち合う。さらに発音の美しさや表現力を競い合える場として学習意欲を高め、日韓両国間の相互理解の増進を図ることを目的とする。 (暗誦文門) 指定原稿を暗記し、韓国語の発音や表現力を競う。 (自由スピーチ部門) テーマに沿って作文し、原稿内容・発音・表現力を競う。

学生・卒業生の活躍

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2015年12月18日

本学デザイン学部生産造形学科3年の北村理恵さんが、「おいしい東北パッケージデザイン展2015」(主催:経済産業省東北経済産業局)で「秋田県知事賞(優秀賞)」を受賞しました。この企画は、東北地域の個性溢れる10商品に対する実用化・商品化に向けたパッケージデザインを募集したもので、学生のみならずプロのデザイナーも多数出展するものです。 こちらの作品は、新パッケージでの商品販売が開始される予定で、現在急ピッチで調整が進められています。

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入試情報

2015年12月8日

平成29年度入学試験(現高校2年生対象)より、文化政策学部国際文化学科の英語公募制推薦入学試験の出願資格について、外部の英語資格検定で本学の定める基準を満たしている場合、出願条件が緩和されます。 詳細は下記をご覧ください。

入試情報

2015年11月19日

静岡県内の国公立4大学(静岡大学、浜松医科大学、静岡県立大学、本学)の共催による、受験生・保護者の皆様を対象とした願書配布会、進学相談会を開催します。 会場では各大学の大学案内パンフレットや学生募集要項(願書)を配布します。 また、入試に関する個別相談コーナーも設置し、ご質問にお答えします。 各会場とも事前申し込みは不要、入退場自由ですので、直接会場にお越しください。

入試情報

2015年10月30日

2016(平成28)年度学部入試 公募制推薦入試、社会人入試、帰国生徒入試(文化政策学部)、外国人留学生入試(文化政策学部)の出願受付を11月2日(月)から開始します。

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2015年10月27日

今週末、静岡・浜松で開催される「大学出願フォローアップ相談会」(主催:㈱ライオン企画)に参加します。 本学入試担当者が学部・学科の特徴や入試制度などさまざまな質問に個別にお答えします。 また、一般選抜の募集要項の配付も行ないます。 高校生、受験生、保護者の皆様のご来場をお待ちしています。

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2015年10月22日

公立大学法人 静岡文化芸術大学(SUAC)大学院文化政策研究科では、2015年11月から12月にかけて、本学(浜松)と東京の2か所で、入学試験の説明会を行います。大学院進学を検討している大学生に加えて、修士課程での研究を通じてキャリアのステップアップを図ろうとする社会人の方々も、奮ってご参加ください! 事前予約は不要です。 今年度の入試は2016年2月13日(土)に予定されています。

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2015年10月16日

2016(平成28)年度一般選抜(前期日程・後期日程)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

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2015年9月10日

2016(平成28)年度特別選抜(公募制推薦入学試験および社会人・帰国生徒・外国人留学生入学試験)の学生募集要項(願書)の配付を開始しました。

入試情報

2015年8月11日

2015年8月8日(土)、9日(日)の2日間 SUAC OPEN CAMPUS 2015を開催しました。 2日間で昨年度より500人以上多い3095人の方々にご来場いただきました。 初日の全体説明会では熊倉功夫学長の挨拶、映像による大学の魅力の紹介の後、両学部の入試制度の説明が行なわれ、参加者は熱心に聞き入っていました。 各学科・領域の紹介コーナーでは、大学での学びの一端を体験できる模擬授業(文化政策学部各学科、デザイン学科デザインフィロソフィー領域)、オープンゼミ(国際文化学科)やワークショップ(デザイン学部各領域)が行なわれました。また、来場者が教員・在学生と気軽に話せる個別相談コーナーも開かれました。 さらに、在学生・職員によるキャンパスツアー・工房見学ツアーや入試・授業・就職などの個別相談コーナー、在学生によるクラブ・サークル紹介も大盛況でした。 ご来場いただいた受験生や

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