新聞掲載情報
新聞で取り上げられた静岡文化芸術大学の教育や研究活動、地域貢献活動などをお伝えします。
注: 情報は原則、教職員から報告されたものと地域連携室で確認できたものに限っており、全ての新聞の情報を網羅したものではありません。
注: 情報は原則、教職員から報告されたものと地域連携室で確認できたものに限っており、全ての新聞の情報を網羅したものではありません。
令和8年度 新聞掲載情報
令和8年4月
| 掲載日 | 新聞 | 面 | 記事見出し | 取材対象 |
|---|---|---|---|---|
| 1日 | 静岡(朝刊) | 14 | 天竜川の魅力 遠鉄電車に描く 西鹿島駅で出発式 静岡文化芸術大生が考案-浜松 | 種市瑛太さん(学生) |
| 1日 | 中日(朝刊) | 28 | 70年 恩恵を乗せて 佐久間ダム ラッピング車両GO | 種市瑛太さん(学生) |
| 1日 | 中日(朝刊) | 10 | 地域活性 学生らアイデア ソラモで発表会 最優秀に「コネクション」小中高生向け“交流” キャンプ企画 | 永田乙羽さん(学生) |
| 3日 | 静岡(朝刊) | 16 | 元気な浜松中心街 学生提案 中央区 キャンプイベント 最優秀 | 永田乙羽さん(学生) |
| 5日 | 読売(朝刊) | 22 | 遠鉄 浜松・佐久間をPR 車両に天竜川や郷土芸能 ダム・発電所70年 静岡文芸大デザイン=静岡 | 種市瑛太さん(学生) |
| 5日 | 中日(朝刊) | 13 | 浜松 街角 多彩な表情 市立高・学芸高生7人が映像披露 | 小野淳さん(非常勤講師) |
| 7日 | 静岡(朝刊) | 14 | 入学式 決意胸に新たな一歩 「対話を重ね 視野広げる」静岡文化芸術大-浜松 | 静岡文化芸術大学 |
| 7日 | 静岡(朝刊) | 12 | 静岡文化芸術大生4人 佐久間の民話 本に残し次世代へ 城西・山香地区119人から採録 市長に報告-浜松 | 二本松康宏ゼミ(国際文化学科) |
| 7日 | 中日(朝刊) | 10 | 「芸術と社会つなぐ架け橋に」文化芸術大・大学院入学式 349人 門出祝う | 静岡文化芸術大学 |
| 15日 | 中日(朝刊) | 10 | 佐久間97の民話 本に 静岡文化芸大生が聞き取り 住民119人を調査 | 二本松康宏ゼミ(国際文化学科) |
| 16日 | 中日(朝刊) | 10 | 鍵盤ハーモニカ 比の児童に寄贈 学生団体ハンズ報告 | HANDs(ハンズ)(学生団体) |
| 18日 | 日経(朝刊) | 28 | 津波の人類学 内尾太一著、国境を越えた「被災圏」の実相(読書) | 内尾太一准教授(国際文化学科) |
| 19日 | 静岡(朝刊) | 13 | フィリピン訪ね 鍵盤ハーモニカ寄贈 浜松の学生団体 現地で演奏会も 市長に活動報告 | HANDs(ハンズ)(学生団体) |
| 19日 | 読売(朝刊) | 22 | でしこウナギで創作料理 浜松 和洋中など9店舗=静岡 | 磯田道史さん(本学元教授) |
| 20日 | 読売(朝刊) | 25 | 浜松の伝説 語るまま 静岡文芸大生 書籍化 佐久間町 住民聞き取り 文章に=静岡 | 二本松康宏ゼミ(国際文化学科) |
| 20日 | 朝日(朝刊) | 21 | (人・ひとめぐり)新妻淳子さん 神社再建の歴史、未来に継承/静岡県 | 新妻淳子准教授(デザイン学科) |
| 21日 | 静岡(朝刊) | 2 | 時の人=静岡文化芸術大の理事長兼学長に就任した 佐々木雅幸(ささきまさゆき)さん | 佐々木雅幸学長 |
| 27日 | 日刊工業(朝刊) | 5 | 「職人は家族、客は友」ナポリのネクタイ店ー信頼築き 伝統・革新両立 | 曽根秀一教授(文化政策学部) |
| 28日 | 静岡(朝刊) | 12 | 障害者アート彩るミニピアノ JR浜松駅 河合楽器設置 演奏OK | 高山靖子ゼミ(デザイン学科) |
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