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証明書・願・届(在学生)


証明書

証明書等の交付には、自動発行機(平日午前8時30分から午後6時 利用可能、土・日・祝日及び年末年始、3月末日、メンテナンス時は停止)によるもの以外は、交付申請日から1週間程度(土・日・祝日は含まない)の時間を要するので、十分余裕をもって手続きを行ってください。特に、各種英文証明書の交付については、それ以上の時間を要することがあるので注意してください。
種類 窓口 手数料 発行日 摘要
在学証明書 自動発行機 200円 即時 諸手続の申請等で証明を必要とするとき
成績証明書 自動発行機 200円 即時 就職試験等で証明を必要とするとき
卒業見込証明書 自動発行機 200円 即時 就職試験等で証明を必要とするとき
単位修得証明書 教務・学生室 200円 1から2週間
程度
教員免許(学力に関する証明書)、司書、司書教諭、学芸員の資格や、建築士受験資格に関する科目の単位修得の証明を必要とするとき。卒業証書を授与した日から発行します。
卒業証明書 自動発行機 200円 即時 卒業証書を授与した日から発行します
各種英文証明書 教務・学生室 200円 1から2週間
程度
外国留学等で英文の証明を必要とするとき
健康診断調査書 自動発行機 200円 年度当初を除き
即時
大学で実施する健康診断を受けた1年生・4年生・大学院生のみ発行可能です
学生証再発行
(紛失)
教務・学生室 1,000円 1週間程度 紛失した場合に発行します。
(警察への届出と印鑑が必要)
学生証再発行
(汚損)
教務・学生室 500円 1週間程度 汚損した場合に発行します。
(汚損した学生証と印鑑が必要)
通学証明書 自動発行機
(注1)
即時 電車・バスの通学定期券購入時に使用します。有効期限は発行から1ヶ月です。
JRは旧の定期券(期間満了後2ヶ月以内)と引き換えに新しい定期券の購入が可能ですが、新規の購入時などは証明書が必要です。
詳しくは、各鉄道会社の指示に従ってください。
(通学区間以外の証明書は発行できません。)
実習用定期券用
通学証明書
教務・学生室 1ヶ月程度 教育実習で、実習先に通うための定期券が必要な場合に、申請により発行します。
手続きに時間がかかりますので、実習の1ヶ月以上前までに、発行申請を行ってください。
学割証
(学校学生生徒旅客運賃割引証)
自動発行機 即時 JR線(片道100kmを超える区間)の普通乗車券を購入する時に利用できます。割引率は2割引です。有効期限は発行日から3ヶ月以内、1枚で往復券の購入が可能です。
注1: 自動発行機で通学証明書を発行後、通学区間・期間・使用開始日を記入の上、必ず教務・学生室の窓口に提出し、公印を押印してもらうこと(公印なしは無効)。
その他の証明書については教務・学生室の窓口へお問い合わせください。

願・届

種類 窓口 摘要
休学願 教務・学生室 疾病その他やむを得ない理由により2ヶ月以上修学が困難で、休学を希望するとき(病気による休学の場合は、医師の診断書が必要)
復学願 教務・学生室 休学期間中に休学事由が消滅し、復学を希望するとき(病気による休学の場合には医師の診断書が必要)
復学届 教務・学生室 休学期間満了により、復学をするとき
退学願 教務・学生室 疾病その他の事情により学業継続が困難となり、退学を希望するとき
追試験受験願 教務・学生室 病気その他やむを得ない理由によって試験を欠席し、追試験を希望するとき(理由及び必要添付書類等については「履修の手引き」巻末の「履修細則」参照)
他大学等履修科目単位認定願 教務・学生室 本学に入学する前に他の大学または大学院等で修得した単位等、または学則に定める他の大学等で修得した単位等を本学における授業科目の単位として認定を希望するとき
他学部・他学科科目履修許可願 教務・学生室 学部生が学部内他学科及び他学部の授業科目の履修を希望するとき。大学院生が他研究科の授業科目の履修を希望するとき
授業料分割納入承認申請書 教務・学生室 経済的理由により授業料の分割納入を希望するとき
授業料等減免申請書 教務・学生室 経済的理由により授業料の減免を希望するとき
学籍簿記載事項変更・追加届 教務・学生室 氏名、現住所、電話・メールなどの連絡先、帰省先、保証人等が変わったとき
(氏名に変更がある場合は新旧氏名が確認できる書類(戸籍抄本又は住民票)の添付が必要)
拾得物届・遺失物届 教務・学生室 学内で物品または金銭を拾得、紛失したとき